「ちゃんといい子にってか… ふっふっ 授業もサボらない… だから許して 如月 泣きながらそう言って、それで俺が信じると思ってるのか?」
話してる時もあおいの乳首とマンコを弄っていると、あおいの身体はピクッピクッと大きく反応している。
硬く盛り上がった俺のズボンから背けているあおいの顔を覗き込むと、俺を避けて反対を向くがそこにはズボンから出たチンポがある。
「へっへっ… 許してって本心から言ってるなら、俺の言うことを聞けるよな… 如月 そうだろう。 聞けないっていうなら、お前はここで縛られて胸と下半身を曝け出したままいるだけだ そのうち誰かが見つけるけど… この姿をな へっへっ…」
そう言ってる間も弄られてるあおいの身体はピクッと仰け反ったりくねらせ、椅子には淫汁があふれでている…
「さあ どうなんだ 」
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