「喚け もっと喚いて助けを呼んでもいいぞ こんな姿を見られていいのならな ふっふっ」
指さし棒で弄ってるマンコからはビチャッ ビチャッと音がしあおいの身体はピクンとしたり腰をくねらせている…
俺はその姿を見てニンマリとして、マンコを弄りながらブラウスのボタンを引き千切りブラを晒して、ブラを下にずらして乳首も出す。
「まだ、きれいな乳首なんだな、 ほら、硬く尖らして… どうした 大きい声を出して呼ばないと、誰も助けには来てくれないぞ」
指さし棒をマンコから抜いて、先を見るとあおいの淫汁がヌルっと付いていて、その淫汁が付いてる指さし棒で乳首を弄り、ヒョウ柄のショーツの横から指を入れて中から前にと掻き出すように動かす。
「早く 誰かが来たらいいのになぁ… 如月のこの姿を見てもらえるんだからな しかし、お前のマンコは凄いヌルヌルになってるじゃないかよ。 口では嫌とか言ってるのになぁ… へっへっ 嫌なんだよな…」
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