「たす、けてっ…ぅうっ…や、だっ…!ぁあっ…!んっ…!」
あおいは最後にもう一度だけ助けを呼んだが、この姿を見られるのが嫌で、誰にも聞こえないようなか細い声だった。
あおいのおまんこから溢れ出る淫汁は食い込まされたショーツにどんどんシミを広げていく。
「い、やぁっ…!やっ…!ぁあっ…!ごめっ…ごめん、なさいっ…先生っ…ごめんなさいっ…ぁっ…んんっ…!許してっ…もうっ…許してっ…」
乳首もおまんこも同時に責められ、あおいの嬌声はどんどん大きくなり、これ以上の行為に耐えられなく呼び捨てで呼んでいた教師に遂に許しを乞い始める。
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