佐々木が痴漢グループと内通しているとは思わず、自分の使命を全うしようと電車に乗り込んだ。
(昨日の男達…早速来たのね…)
私をターゲットに決めた事は組織を壊滅する為に必要な事だった。
「痴漢グループ現れました」
無線で報告をする。
痴漢グループが私が囮捜査官だと気付いてないと私は思っている。
今日もされる振りをするだけ…
背後の男は昨日とは違う私の服装にやらしく囁いてくる。
(誰がマゾよ…今日こそあなた達を捕まえてやるから)
そう意気込んでいた。
電車が走り始めてすぐに両脇の男達がブラウスのボタンを外し、ブラのホックまで外すと一気に剥ぎ取られてしまった。
抵抗する間もなくいとも簡単にされ胸が露わになる。
すかさず甘い香りが鼻を襲い、媚薬が浸透し始める。と、同時に掌に塗られた媚薬が胸を揉み始める。
(イヤッ…また始まる…)
すぐに乳首は硬くなり、ショーツは愛液でシミが溢れる。
背後の男がタイトミニを捲ると、正面の男が遠慮なく私の片足を上げ、あっという間にショーツまで脱がされてしまった。
カバンのカメラには露わになった割れ目が映し出されている。
「こちら牧田…昨日より大胆な動きをしてる。
もう応援を要請します」
捜査員達に無線で話し掛ける。
脱がされたショーツは愛液で濡れ、さらに割れ目からは糸を引いて床に落ちようとしていた。
【実は…パイパンです】
【やった、ツルツルのパイパンまんこだー。】
希美の必死の応援要請に応じる捜査官は誰1人としておらず、ただニヤニヤと薄ら笑いを浮かべながら盗撮カメラを希美に向けて、希美が辱められる姿を一部始終逃さぬ様に撮り続けている。
前に座る痴漢「おうおうこのパンティ、既にぐっしょり濡れておるわ。
クンクン、いやらしいメス犬の匂いがプンプンしておるぞ。」
前に座る年配のスケベそうな痴漢は、希美が見ている目の前でわざと希美のパンティを拡げて、クロッチに顔を近付けてスケベ汁に塗れた希美のパンティの匂いを嗅ぐ。
そしてべろ〜んとクロッチに付着した希美のスケベ汁を舐める。
背後の痴漢(おっ、コイツ陰毛を全て剃り落としてパイパンにしてやがる。
コイツもしかして本当に露出狂マゾなのか?)
「クククッ、さすがは露出狂マゾ、おまんこはしっかりはしたないパイパンまんこか。
そんなに大勢の男達に、お前のいやらしいぐしょ濡れまんこを見て欲しいのか?」
背後の痴漢は人差し指と中指で希美の小陰唇をくぱぁ〜と拡げて、盗撮カメラに希美の膣の奥のひだひだまでくっきり晒す。
拡げられた希美のおまんこからはとろ〜っと希美の愛液が溢れ出し、盗撮カメラの直ぐ横に糸を引きながら垂れ落ちる。
背後の痴漢「ちょっとこちらを向きなさい。」
痴漢は希美の頬に手を当てて横を向かせると、自分の顔を前に出して希美のぷるぷるの可憐な唇を覆う様に自分の唇を重ねる。
そして舌を入れて希美の歯をこじ開けると、希美の舌に舌を絡ませながら、ゼリー状の液体を希美の口の中に流し込む。
途端に希美の口の中に嗅ぎ慣れた甘い匂いが拡がる。
希美は自分がナニを飲まされようとしているか直ぐに気付き、本能的に吐き出そうとするが、痴漢にしっかり頭を抱え込まれて唇を塞がれ続けている為吐き出す事を許されない。
長い間痴漢にディープキスされ続けて、希美は遂に自分の唾液を飲み込む時、一緒に媚薬を飲み込まされてしまう。
ドクン…ドクン…ドクン
途端に希美の動悸が激しくなり、全身が熱く火照り始める。
揉まれ続けている乳房からは、さっきまでとは比べ物にならない程の物凄い快感が湧き上がって来る。
前の痴漢が希美の太ももをいやらしく撫で上げただけで危うくイカされそうになってしまい、希美は慌てて意識をしっかり保つ。
今まで自分が味わった事が無い程自分の身体が敏感に感じ易くなっている現状に、希美は底知れぬ恐怖を覚える。
背後の痴漢「しっかり飲んだな。
このハイパー・エクスタシーという合成麻薬は、口から体内に摂取すると、本来のとんでもない威力を発揮する。
ちょっと塗られただけで乳首だけでイク程感じていたお嬢さんが口から飲んだりしたら、一体どうなってしまうのかねー。」
痴漢が希美のお尻の穴の周りを軽くなぞると、希美のカラダが跳ね上がる。
(なんで誰も来ないの…?無線が切れてる?でも…)
捜査員達から私が痴漢されてるのは視覚で捉えている。
(これも捜査の為…なの…?だったら私がしっかりしなきゃ…)
痴漢グループだけでなく捜査員達にやらしい目で見られたくない。
ところが正面の年配の男性がシミの付いたショーツを取り上げ、やらしく匂いを嗅ぎ、愛液を舌で舐め取っている。
媚薬とは関係なく、そんな変態行為をされた事に嫌悪感を持ちながらも心の中では望んでいた行為だった。
男はそれだけでなくやらしい言葉を掛けてくる。
(私のやらしい匂い…汁を舐めて興奮してる…?)
その行為が媚薬以上に私のマゾを呼び覚まそうとしている。
(こんな風にされたかった…いや、違う。ダメよここで負けたら…)
頭の中で葛藤していると、今度は背後の男が言葉責めをしてくる。
「普通に…剃ってるだけよ…見られたいなんて思ってない…勘違いしないで…」
強気に答えるが背後の男に割れ目を開かれ下のカメラに鮮明にヒダが映し出される。
新たな愛液がまた糸を引いて床に垂れた。
背後の男は責めを止めず、私を振り返らせ唇を重ねて来た。
(イヤッ…やめて…)
ただのキスではなく何かを飲まされる。
(こ、これは…)
甘い香りが口の中に広がる。
(これを飲んだらいけない…)
本能がそう訴えるが舌を絡められ息苦しくなると唾液とともに媚薬を飲まされてしまった。
一気に鼓動が激しくなり全身敏感になる。
さらに頭が朦朧としてくる。
「お願い…触らないで…アンッ…」
太ももを撫でられただけで身をよじる。
さらにお尻を撫でられピクピク…と身体が反応する。
(ダメッ…負けちゃう…欲しくなっちゃう…)
昨日と同じ様に力が抜け正面の男の膝に両手を付き後ろの男にお尻を突き出す格好になってしまう。
背後の男からはパイパンの割れ目が露出されている。
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
息を荒くしながら正面の男を見つめる。
既に媚薬に侵された身体…
目はトロンとして艶めかしく、周りの男達を魅了していた。
(もう我慢出来ない…)
そんな目で正面の男を見つめていた。
希美は混み合う電車の中で、前に座る中年親父の膝に両手を付き、丸出しの真っ白なお尻を後ろに突き出して立ちバックの姿勢になっている。
目はトロンと潤み、微かに開いた口からはハァハァと荒いが何処か艶かしい吐息がダダ漏れになっている。
正面の痴漢(なんじゃコイツ……目を潤ませてワシに縋る様な眼差しを向けおって……。
さては……ドラッグを直接飲まされて……壊れおったか?
ぐふふっ、それなら……。)
正面の痴漢はズボンのファスナーを下ろして、おもむろにちんぽを取り出す。
正面の痴漢「なんじゃ、お嬢さん。
もしかしてワシのちんぽをしゃぶりたいのか?」
スケベ親父は希美の頭を両手で抱えると、ゆっくり自分の股間、剥き出しにしたちんぽに向けて希美の頭を下ろしていく。
スケベ親父のちんぽは既にビンビンに勃起しており、長さはそれ程でも無いがやたらカリ太のちんぽが希美の口に迫って来る。
何日もお風呂に入っていないちんぽからは、ちんぽ特有のイカ臭い悪臭が漂っており、希美の鼻を強烈な悪臭が襲う。
余りの悪臭にふと我に帰った表情になる希美は慌てて顔を横に逸らし、希美の頬から鼻の下にかけてくっさいちんぽをべとっと押し付けられる。
背後の痴漢「お嬢さん、ホンモノの変態マゾだったんだな。
じゃあこの車両にいる大勢の男達に、お嬢さんのはしたないずぶ濡れまんこをじっくり見て貰おうな。」
そう言って体をズラし、両手で尻たぶを拡げて左右の親指でワレメを拡げて希美のおまんこをくぱぁ〜と開帳する。
【レス25番の続きです】
捜査官D(う、うわっ、憧れの希美さんのおまんこが……こんな近くでモロ見えになってる……。
こんなにもお尻を突き出して……なんていやらしい光景なんだ。
そ、そうだ、しっかり動画に撮って、午後の反省会の時に希美さんのずぶ濡れまんこを他のみんなにも見せてあげよう。)
希美の斜め後ろに立っている捜査官Dは、盗撮カメラを近付けて希美の丸見えのおまんこをしっかり撮影する。
背後に立つ痴漢は、盗撮カメラの前で希美のアナルにツプッと指を突き入れて、希美のお尻の穴の中にしっかり媚薬を塗り込む。
そして手を前に回してクリ皮を剥くと、剥き出しにされた希美のクリトリスを人差し指と中指で挟み、前後にシコシコ扱きながらしっかりと希美のクリトリスにも媚薬を塗り込む。
更に盗撮カメラに見せつける様に希美のおまんこを拡げて、ゴツゴツした2本の指を希美の膣の中に突っ込み、膣の奥の隅々までたっぷり媚薬を塗り込んでいく。
正面の痴漢「さあお嬢さん、
『おじ様の臭くて汚らしいちんぽをしゃぶらせて下さい。
おじ様のちんぽにこべり付いたくっさい恥垢も、丁寧にしゃぶって綺麗になるまで舐め取らせて下さい。」
ってワシにオネダリして、ワシのちんぽが臭く無くなるまでしゃぶりなさい。」
そう言ってスケベ親父が包茎ちんぽの皮を剥くと、スケベ親父のちんぽのカリ裏にはべっとり恥垢が付着しており、強烈な悪臭が希美の鼻に襲いかかる。
【随分汚い展開になってしまいました。
無理ならおしゃぶりはスルーして適当に修正して下さい。】
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【プロフ動画】日曜日、帰りのバスの中で♡
むらむらしちゃって、我慢できなかった笑
... ID:yuki_urara
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