私がトロンとした目で正面の男を見つめると、察したようにズボンのファスナーを下ろし肉棒を取り出してきた。
だが、思った以上の匂いを放ち「うっ…」と声を出し冷静に戻りそうになる。
(なんて臭いなの…?不潔過ぎる…)
嫌悪感を露わにするとさらに頬や鼻に肉棒を押し付けてくる。
すると媚薬の効果か、本来のマゾ気質なのか鼻がマヒして『臭い』ではなく『雄のいい匂い』に変わっていた。
一連の行動を見ていた背後の男は私を変態マゾ扱いし、両手の親指で割れ目を開き、周りにいる男性客、捜査員達に見せつけた。
(ダメッ…見ないで…恥ずかしい…)
そう思えば思うほど身体は熱くなりまた愛液を垂らしてしまう。
足元のカメラはその様子をじっと撮影していた。
(これも全部後で見られるの…?なんとかしなきゃ…)
これ以上痴態を晒す訳にはいかない。
誰も助けに来ないなら自分の力で逃げないと…
そう思った矢先…
背後の男がお尻の穴に指を突き刺し媚薬を塗りつけて来た。
「イヤッ…そっちの穴は…アンッ…やめて…」
媚薬を塗られお尻の穴がむず痒くなってくる。
それでも男は攻撃を止めない。
今度はクリに媚薬を塗りつけてきた。
「ひゃぁぁ…そこはやめて…アンッ…アンッ…」
またタラタラ…と、愛液が溢れる。
それでも止まらない。
男は遂に腟内に指を2本入れて来て媚薬を塗り込む。
(ダメッ…もうイッちゃう…声が出ちゃう…)
大声でイクなんてこんな所で言えない。
すると正面の男が卑猥な言葉を口にしながらフェラを要求してきた。
大声で絶頂を叫ぶより自分の口を封じるには…
「お、おじさんのチンポ…キレイにするから舐めさせて下さい…」
もちろん音声も記録されているが媚薬のせいにすればいい。
苦肉の策で正面の男の臭い肉棒を咥えた。
ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…
電車内とは思えない卑猥な音が響く。
(く、臭い…でも…声を出すよりマシ…)
カリ首を舌で舐め取り奥まで咥えたり先端を舌で舐めたり…
周りの男達を興奮させるには十分なフェラを披露した。
フェラをされてる男もあまりの激しいフェラに驚いていた。
(早く…指を抜いて…イッちゃうから…)
心の中で背後の男が指を抜くのを期待していた。
【私の汚い展開に応えて頂きありがとうございます。
希美ちゃんがマゾの素質を秘めているといった感じの書き込みから、これ以降希美ちゃんを煽る目的で、希美ちゃんを女性扱いしない酷い言い回しや扱いがあるかも知れません。
これは無理という展開の時は、スルーするなりイメの内容を変えるなどして貰って全然構いませんので、よろしくお願いします。】
「お、おじさんのチンポ…キレイにするから舐めさせて下さい…」
普段の冷静沈着な澄ました態度を取る希美の口から出た、まるで売春婦の様な思いもかけないセリフに、周りにいる捜査官達は皆我が耳を疑い驚きの表情を浮かべる。
背後の痴漢「お嬢さん、中年親父の汚いちんぽをしゃぶるのはそんなに興奮するのかい?
さっきからお嬢さんの淫乱まんこに突っ込んだ私の指が、何度も痛い程ギュウギュウ締め付けられているんだが……。
お嬢さん、もしかしてスケベ親父のくっさいちんぽをしゃぶらされながら、もう何度もイキまくってるんじゃないだろうな。」
背後の痴漢は、真下に設置された盗撮カメラが音声を拾う様にわざと大きな声で希美に話しかける。
痴漢の会話を聞いた周りの男達は、希美がスケベ親父のちんぽをしゃぶりながら絶頂する様な変態女なんだという目で希美を見つめ始める。
背後の痴漢(おっ、希美が俺に指を抜いて欲しそうにお尻をクネらせてやがる。
もしかして本当にイキそうになってる?
或いはもう苦しくなる程連続イキしちゃってたりして。)
背後の痴漢は指を抜くどころか希美に本気イキさせようと、希美の膣に突っ込んだ2本の指を更に奥に突っ込む。
そして激しく出し入れして、希美のおまんこをぐちゅぐちゅと周りに聞こえる様な派手な音を立てて掻き回す。
背後の痴漢「ほらほら、お嬢さんが美味しそうにスケベ親父のちんぽをしゃぶる姿、周りの男達にしっかり見られちゃってるぞ。
もう喘ぎ声を我慢する必要は無いから、周りの男達にお嬢さんのイキ顔を晒しながら、アクメ声を聞かせてやりなよ。」
痴漢は媚薬に塗れた指で希美のおまんこを更に激しく掻き回す。
希美は背後の痴漢に話しかけられる度に、まるでアクメを向かえたかの様に何度もカラダをビクンビクンと震わせる。
希美は堪らずスケベ親父のちんぽを吐き出し、甘い吐息を漏らしながら荒い息を整えようとする。
正面の痴漢「おらおらナニ休んでんだよ。
全く自分ばかり何度もイキまくりやがって。
オレはまだイッてないんだ。
ちゃんとちんぽ咥えてしゃぶりやがれ。」
スケベ親父も同調して、まるで希美が何度も絶頂してるかのセリフを周りに伝えて、希美の頭を両手で掴むと口の中にちんぽを押し込んで、希美に無理矢理イマラチオさせる。
声を抑える為に咥えたのが仇となってしまった。
私が好きで咥えてると周りの男達は思っているに違いない。
ただ咥えているうちに臭い肉棒が好きになり始めていたのも事実だった。
(臭いのに…美味しい…)
絶頂させようと背後の男は指を動かしながら、卑猥な言葉掛けてくる。
私は首を振り絶頂してないとアピールをする。
(指を締め付けてなんてないのに…勝手に締め付けちゃうの…早く抜いて…本当に限界…)
そんな私を見透かしたように男はさらに指を激しく動かし、ピチャピチャとやらしい音をわざと立て周りに聞かせる。
「凄い…あんなに濡らしてる…」とヒソヒソ声まで聞こえてくる。
背後の男はさらに追い打ちを掛け、もう声も我慢しなくていいから聞かせてやれよ。と、その瞬間頭が真っ白になり(もう限界…)
1度正面の男の肉棒を口から離すと「ダメッ…イッちゃう…指で…アンッ…激しくしないで…イッちゃう…イッちゃ…うぅ…」と絶叫と同時に大量の潮を吹いてしまった。
それでも男の指は激しく抜こうともしない。
「ダメダメ…またイッちゃう…イクイクイク…アァァァン…」
身体を跳ねさせ絶頂を告げた。
床には大量の潮が溢れる。
それに興奮した正面の男は私の頭を掴みイラマチオしてきた。
「ングぅつ…ング…ンンン…」
男の指はまだ激しく動く。
私は咥えながら身体を跳ねさせ何度も絶頂していた。
(こんなに…気持ちいいなんて…)
あらゆる媚薬の効果で、もう周りに見られてる事も気にせず快感に身を委ねていた。
【おはようございます。
マゾとして調教してくれてもいいですが、あまり乱暴な口調は苦手かもです。
それと最後の方、ちょっと変えました】
【了解しました。
今回の様に希美さんの希望する展開を教えて貰えると、こちらも軌道修正し易くて助かります。】
背後の痴漢が希美の濡れたおまんこに指を突っ込みわざと派手な音を立てると、周りの全く関係ない一般の乗客達も希美の痴態に気付き始める。
背後の痴漢は希美が潮を吹いて絶頂させられても一切責め手を緩めず、イラマチオさせられている希美の剥き出しのおまんこを責め続ける。
背後の痴漢(くくくっ、コイツ本当に公衆の面前で潮吹いてイキやがった。)
背後の痴漢「自分のイキ顔を、全く知らない大勢の乗客達に晒した気分はどうかな?
もしかしたらお嬢さんのはしたないイキ顔が、知らない誰かにスマホで撮られて保存されちゃってるかも。
その動画をネットに晒されて、拡散されちゃったらどうする?」
背後の痴漢は自分もズボンの中からちんぽを取り出すと、ちんぽにゼリー状の媚薬をたっぷり塗り付ける。
そしてビンビンに勃起したちんぽを希美のワレメに押し付けて、ワレメに媚薬を塗り付ける様に腰を前後に振ってちんぽを擦り付け、希美のおまんこに素股させる。
擦り付けられた感触は、痴漢のちんぽが希美が今まで経験した男性の誰よりも太くて長い事を感じ取らせる。
再び塗られた媚薬の影響で、希美のおまんこは更に熱く疼き始める。
希美はワレメを激しく掻きむしりたくなる衝動に再び襲われる。
背後の痴漢「どうだ、そろそろお嬢さんの淫乱まんこに、ぶっといちんぽを捩じ込まれて犯されたくなったんじゃないのか?
もしこのちんぽをお嬢さんの膣の奥まで突っ込まれて犯して欲しいなら、自分で尻たぶを左右に拡げてお嬢さんのずぶ濡れまんこを晒しながら、
『おじさまのぶっといちんぽで私の淫乱まんこを犯して下さい。
ちんぽを膣の奥まで突っ込んだままザーメン中出しして下さい。
名前も知らないおじさまの精子で私を孕ませて下さい。』
と言って、大勢の乗客達の前で私にオネダリしなさい。」
痴漢は希美の膣の入り口をちんぽの先でツンツン突き、希美の欲情を更に駆り立てる。
自分が捜査員である事も忘れて、公衆の面前でただ絶頂を繰り返す痴態を晒していた。
痴漢グループはもちろん、捜査員達、一般の男性客達が乱れる私の姿に嫌悪感ではなく、ズボンを膨らませ興奮していた。
ある者はスマホで撮影しているかも知れない。
そんな事も気にする余裕さえなかった。
それを諭すように背後の男が煽ってきた。
(撮られてる…?こんなのネットで公開されたら…)
一瞬、ピクッと身体が止まり、我に返りそうになるが、背後の男はそれを許さない。
自らの肉棒を取り出し新たなゼリー状の媚薬を塗り込むと割れ目に充てがってきた。
そして素股で塗りつけてくる。
(これは…指じゃない…しかも…)
目で確認した訳では無いが、太さ、長さが普通でない事は認識出来た。
男はすぐに挿入せず、塗り込む様に素股を何度も繰り返す。
少し薄れ始めた媚薬の効果がまた身体を侵してくる。
(またこの感覚…)
捜査員達の救援はもはや期待出来ない。かといって自分でこの状況を打破する力もない。
でも…知らない男に挿入されるのは…
(一体どうすれば…)
その思案も虚しく完全に媚薬が全身を駆け巡る。
男は卑猥な言葉を私に言うようにけしかけてきた。
また飛びそうになる理性。
(これが中に入って来たら…)
さらに快楽を与えてもらえる。
そんな思考に変わっていった。
正面の男の肉棒を口から離すと「はぁはぁ…おじさまの…ぶっといチンポ…私の淫乱マンコに…入れて下さい…我慢出来ないの…奥まで入れて犯して…中出しして…孕まして…早く…チンポ…チンポ…マンコに…」
指で広げて誘導する。
痴漢グループと、捜査員達はいくら私が淫らになろうが所詮は媚薬の効果だと。
完全な本心ではないと。
だが、一般の男性客達はそんな事は知らない。
乱れた私が本心だと信じ興奮している。
もし…媚薬なしでこんな風に出来たら…
それこそ、私が真正のマゾだと証明出来る。
痴漢グループ達はふとそんな事を考え始めていた。
「早く…ぶっといチンポ…入れて…マンコが熱いの…」
首だけ後ろを向いて背後の男におねだりをすると、また正面の男の肉棒を咥え始めた。
【おはようございます。
昨日は忙しくてレス出来ずにすいません】
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