正面に座る痴漢「おいおいお嬢さん、大丈夫か?」
正面に座る痴漢は咄嗟に希美の頭を抱えて、勃起したちんぽをズボン越しに希美の唇に押し付ける。
そして希美を気遣う振りをしながら両手をブラウスの中に入れて希美の爆乳を鷲掴みして、媚薬塗れの掌で乳首を押し潰しながら、希美のおっぱいがひしゃげる程荒々しく揉みしだく。
希美が最後の気力を振り絞って身体を起こしている間に電車は駅に停車し、痴漢達はその隙に蜘蛛の子を散らす様に素早く電車から降りて散開する。
不思議な事に捜査官達は誰1人として、痴漢達の後を追い尾行しようとはしない。
希美が力尽きてその場に崩れ落ちそうになる所を、慌てて捜査官達が両側から支える。
だが捜査官が希美を支えようと腰に手を回しただけで、希美の身体は敏感に反応してしまう。
はだけたブラウスの前を合わせる時、捜査官がわざとブラウスの生地で希美の乳首を強く擦る。
捜査官D(ラッキー。
牧田さんの生喘ぎ声、こんな近くで聞いちゃった。)
午後になり、痴漢捜査の反省会ミーティングが行われる。
場所は会議室、希美達の正面の2つの大きなモニターには、電車の開閉扉の直ぐ横から隠し撮りされた映像と、希美の股下から煽る様に撮られた映像が流れている。
扉近くから撮られた映像は希美の斜め前から撮られており、ブラウスをはだけて豊満で魅力的なおっぱいを曝け出している希美のはしたない姿が流れている。
もちろん快感に喘ぐ希美の艶かしい表情もバッチリ映っている。
股下から撮られた映像には、太ももを撫で回されながら、お尻の方からパンティの中に手を突っ込まれ、痴漢の手が希美のアナルやワレメの辺りを蠢いている様子が見て取れる。
佐々木「この時パンティの中に潜り込んだ痴漢の手は、牧田のどの辺りに触れているんだ?」
「お尻の穴やワレメの中にまで指が入って、媚薬を穴の中にまで塗り込まれたのか?」
「媚薬の効果はどうだった?
大して影響無かったのか、それともかなり効いたのか?」
「牧田のパンティは随分濡れているが、感じていたのか?
乳首を弄られた時大きな喘ぎ声を上げているが、もちろん公衆の面前で痴漢共にイカされたなんてはしたない真似はしていないよな?
全ての質問に正直に答えなさい。」
痴漢及び媚薬への対処法の為という理由で、希美は決して人には話せない様な質問を矢継ぎ早に聞かれ、その質問に正直に答えなくてはならない雰囲気が辺りに出来上がっている。
正面の男の膝に両手を付くと、四つん這いのような体勢になってしまった。
(この体勢はマズい…)
何とか立ち上がろうとするが、ズボンの膨らみに唇を押し付けられ胸を激しく揉まれ乳首を刺激される。
(ダメッ…イッちゃう…我慢しなきゃ…)
「ンンッ…やめ…て…」
それでも何とか立ち上がろうとした時、電車が駅に到着し停車すると痴漢グループは一斉に姿を消した。
そしてようやく捜査員達が助けにやって来た。
「も、もう…遅いわよ…」
文句を言いながら立ち上がろうとする私を支えようと腰に手を回されると、それだけでも身体が反応し「はぁん…ありがとう…立てるから…」
さらにブラウスの生地で乳首を擦られ「アンッ…大丈夫…自分でするから…」
と捜査員達に甘い声を聞かせてしまった。
よろよろと歩きながら署に戻ると会議室で反省会が行われた。
媚薬の効果を受けながら、会議室ではモニターに私の痴漢姿と股下からの撮影映像が流されていた。
それを捜査員達は見入っている。
表向きは反省会。だが、男達はやらしい目でそれらを見ていた。
しかも反省会。と称して私に淫らな質問を投げかけて来た。
(くっ…こんな羞恥を受けるなんて…)
それでも囮捜査官としての任務を果たさなければならない。
全員椅子に座っている為、男性達のズボンがどうなっているかはわからない。
私はギュッと両手の拳を強く握り始め歯を食いしばり、質問に答えた。
「背後の男は…下着の中に手を入れるとお尻や割れ目の回りは塗られましたが中には入れられてません。ですがすぐに身体が熱くなるのを感じました。
両脇の男は胸に媚薬を塗りつけ乳首を撫でられました。
少し感じましたがイッてはいません。
流石に我慢しましたが、一般の女性なら危険だったかも知れません。
ショーツのシミについても、媚薬の効果で濡れたに過ぎません。
もうモニターは消して下さい」
完全に媚薬の効果が消えていない身体で自ら淫らな報告を済ませた私の身体はまだ火照りが治まらず、新たな愛液がショーツを濡らしてしまっていた。
佐々木「さすが普段から冷静沈着な牧田だ。
アレは痴漢達を騙して油断させる為の演技だったという事か。
余りに迫真に迫る演技だったので、我々もすっかり騙されたぞ。」
モニターには希美が痴漢に左右の乳首を激しく弄られているシーンが流れていて、盗撮カメラが希美の生々しい喘ぎ声までしっかり拾っていた。
『もうモニターは消して下さい。』という希美の申し出は完全にスルーされ、モニターには希美の痴態が延々と流れ続けている。
『ダメッ…そんなに激しくしないで…ンンッ…アンッ…ダメッ…ンンッ…』
希美の顔は快楽に蕩けており、誰が見ても希美が痴漢達に無理矢理絶頂させられた事が丸バレである。
捜査官達はニタニタ笑いながら、希美の顔とモニターを交互に見比べている。
捜査官達はビンビンに勃起したちんぽをズボンの上から押さえ付けて刺激しながら、モニターに映る希美の痴態を喰い入る様に見つめている。
佐々木「それにしてもあっさりパンティの中に手を入れられてしまったな。
明日からはこのスカートを履いて電車に乗る様に。
今日よりは少しマシになるだろう。」
そう言って佐々木は希美に黒のタイトミニスカートと黒のガーターベルトストッキングを手渡す。
そのタイトミニは今日履いているフレアミニよりも更に丈が短く、股下5センチも無い。
お尻にピッタリ張り付く為簡単にスカートを捲り上げられる事は無さそうに思えるが、希美のぷりっと上がった綺麗なヒップラインが強調されている。
こうして希美はようやく、羞恥の快楽地獄の長かった初日を終える。
夜になり、明日も朝早くから任務に着く為、希美は早々にベッドに入る。
だが目を瞑ると五感が研ぎ澄まされ、朝方媚薬を塗られ痴漢に散々弄り回されたおっぱい、特に乳輪と乳首がジンジン熱く疼く。
いずれ落ち着くと思っていた媚薬の効果は、一向に治まる気配を見せない。
『あっさり乳首だけでイキおったか。
そんなに敏感なカラダだと、夜寝る時が愉しみだな。』
希美はフト、去り際に背後の痴漢に耳打ちされた言葉を思い出す。
希美は疼きを抑える為と自分に言い訳して、乳首をキュッと摘む。
痒みが掻き消される爽快感と共に、希美の乳首に強烈な快感が走る。
暫くすると、先程よりも更に強い疼きが希美の乳首に襲いかかる。
希美は仕方なく、さっきよりも更に強く乳首を握り潰しながら捻り上げる。
中々寝付けない夜を過ごしうたた寝から目が覚めると、全身びっしょり汗をかいていた。
内容は思い出せないが、何やらとても淫らな夢を見ていた事だけは思い出せる。
パンティはまるでお漏らしした様にぐっしょり濡れていた。
今日も朝早くから痴漢達が待つ満員電車に乗らなくてはいけない。
今朝になり、媚薬の効果によるカラダの疼きが少しマシになっている事が、唯一の救いであった。
【こんにちは。
今日もよろしくお願いします。】
モニターを消すようにお願いしても、なかなか消してくれず、私の喘ぎ声が会議室に響き渡る。
「そ、そう…これは痴漢グループを油断させる為の演技です」
そうは言っても間近で見ていた捜査員達は信用するはずがない。
(お願い…そんなに見ないで…)
羞恥と共に見られている事が何故か興奮に繋がっていた。
(これも媚薬のせい…)
自分の中に眠るマゾ性を必死に振り払いして翌日の衣装を受け取る。
「こんなピチピチの…」
拒否は許されず、持ち前の正義感が邪魔をして受け取った。
(明日こそは絶対に負けない。そして痴漢グループだけでなく人身売買の組織まで追い詰めてやる)
そう決意し、帰宅し濡れたショーツやブラウスを洗濯し風呂に入った。
シャワーの粒が乳首に当たるだけで喘いでしまう。
(こんなに強力な媚薬だとは…でも…負けない…)
出来るだけ刺激を与えないように身体を拭き、食事を済ませベッドに横たわる。
(なかなか眠れない…乳首が…オマンコが痒い…)
何とか抑えようと乳首をギュッと摘む。
すると痛みが勝ち、和らぐがすぐに疼いてくる。
またギュッと掴む。
そしてようやく浅い眠りについた。
電車の中で正面の男の肉棒を咥えさせられ、後ろの男達に腟内とアナルを犯される。
何度イッても終わらない…
私は喘ぎ声を上げていた。
「イヤッ…やめて…」
自分の声で目が覚めた。
「はぁはぁ…夢…?やらしい夢…」
朝になると媚薬の効果は薄れていたがショーツはびしょ濡れだった。
ショーツを履き直し、昨日渡されたタイトミニとガーターベルトストッキングを身に着け出勤した。
(こんなの屈んだだけで見られそう…)
そう思いながらも出社し、すぐに駅に向かうと所定の電車に乗り込み、昨日と同じ場所でつり革を掴んでいた。
周りには昨日同様、捜査員達が配置され、私もバッグを足元に置き撮影を始めた。
「牧田…今から待機します。今日は必ず捕らえます」
と、捜査員達に無線で話しかけた。
佐々木「牧田、そう気負うな。
我々の目的はあくまで痴漢達からの接触を待ち、その痴漢を通じて人身売買組織にお前が潜入する事だという事を忘れるな。」
(そう、だからお前は痴漢達の方から声がかかるまで、ただジッと我慢して痴漢達に好き放題カラダを弄ばれ続けるんだ。)
希美が昨日と同じ時間同じ車両の同じ吊り革を掴むと、待ち構えていた痴漢達に前後左右を囲まれる。
背後の痴漢「ほう、今日はタイトミニですか。
お嬢さんは露出の趣味もお持ちと見える。
露出狂マゾって訳だ、クククッ。」
痴漢が希美の耳元で、意味不明なセリフを囁く。
そして希美のお尻をいやらしく撫で回しながら、時間をかけて少しずつタイトミニのスカートを捲り上げていく。
左右の痴漢達はあっさりブラウスの前をはだけると、背中のホックを外して強引に肩紐を腕抜きして、希美のおしゃれなブラジャーを剥ぎ取ってしまう。
横からは辛うじてブラウスに隠れて見えないが、斜め前から見たら希美の綺麗なラインを描く美巨乳が丸見えになっている。
ドクン
昨日と同じ甘い香りが漂ってくると、希美のカラダが敏感に反応し、瞬く間にパンティに染みが拡がる。
ネチャ、ネチャ、ネチャ
痴漢達が媚薬塗れの掌で希美の左右のおっぱいを荒々しく揉みしだきながら媚薬を塗り込み始めると、まだ触れられてもいない内から希美の乳輪はぷっくり膨らみ、乳首もみるみる固く尖っていく。
希美の乳首は媚薬を塗られた直後から昨日のMAXの状態と同じ位敏感になり、痴漢の指が希美の乳首に軽く触れただけで、希美の乳首に電流が流れた様な衝撃的な快感が走る。
ずるっ
背後の痴漢がタイトミニを少しずつ上にあげて腰より上にズラされると、そこから一気にウエストまで捲り上げられる。
しかも一旦上げられたタイトミニはしっかりウエストに張り付き、フレアスカートと違いまるで落ちてくる気配が無い。
そして前にいる痴漢が座ったまま希美のブラジャーとお揃いのオシャレで大人びたレースのパンティをスルスルと下ろすと、希美の片脚を交互に上げて、希美の脚からパンティを奪い取ってしまう。
希美は満員電車に乗り込んで僅か3分も経たない内に、上はブラウスをはだけられてブラジャーを剥ぎ取られておっぱい丸出し、下はおへそが見えそうな程スカートを捲り上げられてパンティも剥ぎ取られ、後ろからはぷりっと形が整った桃尻が丸見え、前からは隠し様も無く晒されたデルタゾーンを周りから丸見えの格好にされてしまう。
希美がちらっと下に視線を送ると、自分が設置した盗撮カメラが希美の丸見えのおまんこをバッチリ動画撮影していた。
【希美ちゃんの下の毛はどの様な感じでしょうか?
まるで手入れされていない?
ちゃんと綺麗に剃り整えられている?
それとももしかしてツルツルだったりして。】
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