佐々木「牧田、そう気負うな。
我々の目的はあくまで痴漢達からの接触を待ち、その痴漢を通じて人身売買組織にお前が潜入する事だという事を忘れるな。」
(そう、だからお前は痴漢達の方から声がかかるまで、ただジッと我慢して痴漢達に好き放題カラダを弄ばれ続けるんだ。)
希美が昨日と同じ時間同じ車両の同じ吊り革を掴むと、待ち構えていた痴漢達に前後左右を囲まれる。
背後の痴漢「ほう、今日はタイトミニですか。
お嬢さんは露出の趣味もお持ちと見える。
露出狂マゾって訳だ、クククッ。」
痴漢が希美の耳元で、意味不明なセリフを囁く。
そして希美のお尻をいやらしく撫で回しながら、時間をかけて少しずつタイトミニのスカートを捲り上げていく。
左右の痴漢達はあっさりブラウスの前をはだけると、背中のホックを外して強引に肩紐を腕抜きして、希美のおしゃれなブラジャーを剥ぎ取ってしまう。
横からは辛うじてブラウスに隠れて見えないが、斜め前から見たら希美の綺麗なラインを描く美巨乳が丸見えになっている。
ドクン
昨日と同じ甘い香りが漂ってくると、希美のカラダが敏感に反応し、瞬く間にパンティに染みが拡がる。
ネチャ、ネチャ、ネチャ
痴漢達が媚薬塗れの掌で希美の左右のおっぱいを荒々しく揉みしだきながら媚薬を塗り込み始めると、まだ触れられてもいない内から希美の乳輪はぷっくり膨らみ、乳首もみるみる固く尖っていく。
希美の乳首は媚薬を塗られた直後から昨日のMAXの状態と同じ位敏感になり、痴漢の指が希美の乳首に軽く触れただけで、希美の乳首に電流が流れた様な衝撃的な快感が走る。
ずるっ
背後の痴漢がタイトミニを少しずつ上にあげて腰より上にズラされると、そこから一気にウエストまで捲り上げられる。
しかも一旦上げられたタイトミニはしっかりウエストに張り付き、フレアスカートと違いまるで落ちてくる気配が無い。
そして前にいる痴漢が座ったまま希美のブラジャーとお揃いのオシャレで大人びたレースのパンティをスルスルと下ろすと、希美の片脚を交互に上げて、希美の脚からパンティを奪い取ってしまう。
希美は満員電車に乗り込んで僅か3分も経たない内に、上はブラウスをはだけられてブラジャーを剥ぎ取られておっぱい丸出し、下はおへそが見えそうな程スカートを捲り上げられてパンティも剥ぎ取られ、後ろからはぷりっと形が整った桃尻が丸見え、前からは隠し様も無く晒されたデルタゾーンを周りから丸見えの格好にされてしまう。
希美がちらっと下に視線を送ると、自分が設置した盗撮カメラが希美の丸見えのおまんこをバッチリ動画撮影していた。
【希美ちゃんの下の毛はどの様な感じでしょうか?
まるで手入れされていない?
ちゃんと綺麗に剃り整えられている?
それとももしかしてツルツルだったりして。】
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