扉が閉まり、倉庫の中が薄暗くなります。
扉を自らの手で閉めて振り返った先生に近寄ります。
「ふふっ…先生は大人なんだし、全部でいいですよね?おっぱい、触ってもいいですよ」
お金のない生徒相手なので、いつもは手コキやフェラ…あって追加でお触りくらい。
髪を耳に掛けるとピアスが覗き、先生たちが思っている生徒ではないのだと改めてわかります。
「どうですか?生徒のおっぱい…」
固まる先生の右手を掴んで、自らの胸元へ持っていきます。
キャミとブラ越しですがボリュームのある雫の胸を先生の掌に押し付けちゃいます。
自分の生徒をやらしい目で見たことはなかったが、目の前にいる佐伯は男を惑わす存在だった。
(本当にこのままでいいのか?)
扉を閉めたものの戸惑う俺の手を掴み自分の胸に当てて来た。
豊かな胸を包むように手のひらで揉み始める。
(全部って…佐伯の身体を?)
欲望に負け、柔らかさの中に張りのある大きな胸を堪能する。
「柔らかくて心地良いよ…」
今までの男子生徒よりも巧みな揉み方を始めた。
先生が手で雫の胸を揉み始めると、雫の体がびくっと震えました。
擽ったいのかと先生は思ったかもしれませんが、先生に大きな両胸を揉み解されて、何度も反応を示します。
小さく声も出てしまっています。
「ぁっ…んッ…んッ」
驚いたような、恥ずかしそうな表情で先生の手を受け入れています。
自ら誘ったのに思ったよりも初心なリアクションです。
(なんで…?今、ちょっと気持ちよかった…?)
男子たちよりも力任せじゃない触り方が新鮮だっただけなのか、雫も戸惑っています。
胸を揉んでいくと、微かにだが甘い声が聞こえてくる。
(ん?もしかして感じてるのか?)
普段見せない色気のある佐伯に興奮した俺はブラウスの隙間に手を入れてブラをズラし、指で強弱をつけながら乳首を撫で始めた。
最初は雫が作ったきっかけでしたが、先生の手が先生の意思で、雫の体を触り始めます。
「ぅあっ…んッ…せんせぇ、やらしい…触り方…」
自然な流れでどちらともなくマットに雪崩込みます。
キャミとブラを胸の上までずらされて胸が丸見えになり、乳首を撫でられます。
すぐに乳首がかたく尖り存在を主張します。ピンク色の大きめの乳輪がいやらしいです。
「先生…んッ…えっち、好きなの…?」
山本先生は独身だったはず。
真面目な先生の印象なのに実はヤりまくってるとか…と雫は考え、先生の指に反応しながら質問します。
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