最初は雫が作ったきっかけでしたが、先生の手が先生の意思で、雫の体を触り始めます。
「ぅあっ…んッ…せんせぇ、やらしい…触り方…」
自然な流れでどちらともなくマットに雪崩込みます。
キャミとブラを胸の上までずらされて胸が丸見えになり、乳首を撫でられます。
すぐに乳首がかたく尖り存在を主張します。ピンク色の大きめの乳輪がいやらしいです。
「先生…んッ…えっち、好きなの…?」
山本先生は独身だったはず。
真面目な先生の印象なのに実はヤりまくってるとか…と雫は考え、先生の指に反応しながら質問します。
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