扉が閉まり、倉庫の中が薄暗くなります。
扉を自らの手で閉めて振り返った先生に近寄ります。
「ふふっ…先生は大人なんだし、全部でいいですよね?おっぱい、触ってもいいですよ」
お金のない生徒相手なので、いつもは手コキやフェラ…あって追加でお触りくらい。
髪を耳に掛けるとピアスが覗き、先生たちが思っている生徒ではないのだと改めてわかります。
「どうですか?生徒のおっぱい…」
固まる先生の右手を掴んで、自らの胸元へ持っていきます。
キャミとブラ越しですがボリュームのある雫の胸を先生の掌に押し付けちゃいます。
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