「だって、ぁっ、ん、せんせぇが、呼び出すからっ」
雫は脚を少し開いて立って先生が触りやすいようにします。
ぬるぬるしたあそこは先生の指をすんなりくわえこんでしまいました。
中を触る先生の指の根本辺りがクリを皮の上から押して気持ちいいです。
「んっ、や、ぅあっ、ぅんっ…んんっ」
誰かが入ってきたと先生に囁かれて身を固くします。
声は出すなと言いながらも先生は雫の中の指の動きを激しくして、雫は両手で口を抑えます。
何とか声は耐えていますが、びくびくと体が震えるのでもたれているドアが揺れてしまっています。
ガタガタと音を立てました。
他の先生が小便器の前で立っています。
物音に気付いて振り向きましたが、ドアが閉まっているから誰かが入っていて足でもあたったのだろうとすぐ前を向き直します。
もっと音がしたら声をかけられちゃうかも。
(私もちょっと時間空くと思います。夜またきます。雫は頑張って声抑えたりするけどえっちに夢中だしすぐ気持ちよさに負けちゃうから、先生もそのときは焦ったりしてほしいな。えっち過ぎる雫に翻弄されてください。一緒にスリルも味わいたいです)
※元投稿はこちら >>