「.え、いえ、不満なんて…そんな事思っていません。緊張しているので…」
勿論今から夫以外の男性に抱かれるのだ。
それも健太の望み通りに辱めを受けながら…。
どんな事をされるのかとても怖かった。
だからせめて清潔そうな男性が良いとは思っていたのは本当だった。
(まさか…こんな生理的に無理な人だったなんて…。)
「中に入って下さい…。」
高山さんの希望通りピンクのスケスケのネグリジェに、乳首が透けた白いブラ、ブラとお揃いの生地で、Tバックになっているショーツを付けている。
前も後ろも手では隠せない状態で既に羞恥を受けながら、高山さんを中に入る様招く。
【昨夜は寝てしまって大変失礼いたしました。
高山さんさえ宜しければお時間のある時に続きを書いてくださればと思います。】
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