【よろしくお願いします。
夫にもしない様な奉仕をさせる……良いですね。
ネチネチ責める、了解です。
里穂ちゃんのこの日の服装ですが、一輝のリクエストで夫が用意したスケスケのネグリジェとエロいセクシーランジェリーでお出迎えでもよろしいでしょうか?】
「はい、高山です。
……おや?
何やらご不満そうですね。
もしかして旦那さんから私の事をお聞きになっていないのかな?」
(この汚い汚物を見る様な目……。
ワシを見た女は、大抵この様な反応をするんじゃ。
じゃがな、これからお前はその汚物の様に忌み嫌う男に好き勝手に蹂躙されるんじゃぞ。)
一輝はニヤニヤと不敵な笑みを浮かべて、里穂のカラダを舐め回す様に見ている。
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