里穂が目の前で土下座すると、一輝は満足そうな笑みを浮かべる。
里穂が土下座をすると高山さんはニヤりと笑いながら興奮すると言い、自分のベッドの横に座れと言う。
里穂は改めて「今日1日よろしくお願い致します」と言った事に
抱くのならさっさと終わらせて欲しい、とビジネスライクに考えてる様になってしまっていた。
当然高山さんより距離を置いて座ったが、腰に腕を回され、近距離に寄せられれた。
>いや〜、1年前の2人の結婚式で奥さんを一目見た時から、いつか奥さんのその魅力的ないやらしいカラダを犯したいとずっと思っておったんじゃよ。
今日は思う存分奥さんのカラダで愉しませて貰うから、覚悟しなさい。
(か、身体で愉しませる、って…さっきから何をしようとしてるの?
前から犯したいって思っていたって…
…もしかして、健太が寝取りを言い出したのはこの人のせい?頼まれたとか?)
高山さんを疑い始めるた里穂だが、いきなり顔を近づけられ、反射的に背くが
高山さんはこれからキスをするからと言ってのける。
これは健太に頼まれた事だと、そして里穂の態度次第で健太の会社での立場が悪くなる……この意味分かるだろうと…含みを効かせ小さく囁いた。
(…それって健太がとばされちゃうとか…クビとか…?)
まさか、と思いながらも今日この部長を選んで来たのは…逆にこの人に脅されて、仕方なく寝盗らせたって事かな…
そう考えた方がしっくりくる…
迷走していた里穂は不意をつかれ、高山さんに唇を押し付けられた。
「んぐっ!」
唾液まみれの分厚い唇でピチャピチャと里穂の唇を舐め回す。
その異臭、触感に、頑なに歯を食いしばっていた里穂は、舐めしゃぶりやすい様に舌を出せと言われ…
(出来ないっ……無理っ…)
息まで止めていた里奈だが、会社での健太の事を考えて…恐る恐る舌を出した。
高山さんがカメラからよく見える様に里奈の顔の角度を変えていた。
【里奈にやらせて欲しい事があります。
高山さんの身体を舐め尽くさせる…というか…足の裏とか…不潔な所とか…を。
里穂も舐められたいとも思うのですが…
一応希望ですので、展開の邪魔でしたら忘れて下さい。あくまでも高山さんが考えてらしている事優先で宜しくお願いいたします。】
健太(おい!おい!何でキモ豚と里穂がベロチューしてんだよ!スケベオヤジめ!
里穂もなんで言うこと聞いてるんだ…嫌な事は嫌だって言っていいんだ…
それとも男に強引にされたいタイプだった?
だから寝盗られ引き受けたのか?
俺がずっとずっと大事にしてきたんだぜ…
ヤラしい、ヤラしいぞ!)
健太は呼吸を荒くして興奮している。
【里穂ちゃんに一輝の体の不潔な所を舐めさせる……とても興奮します。
実は私も同じ様な展開を思い描いていました。
足の裏は盲点でしたが。w
一輝は胸毛や腹毛などの体毛が人一倍濃い、って事でお願いします。
この様に里穂さんからやりたいシチュをリクエストして頂けるのはとても嬉しいです。】
里穂が仕方なく舌を出すと、一輝は待ってましたとばかりに里穂の舌にむしゃぶりつく。
一輝は里穂の鮮やかな色をした綺麗な舌に、汚らしい舌を絡ませて纏わり付かせる。
やがて一輝の舌が里穂の口の中にまで侵入し、里穂の口腔の隅々まで、まるでナメクジが這い回る様に舌を這わせる。
里穂の口の中に、ヤニ臭い腐った生ゴミの様な悪臭を放つ一輝の口臭が充満して、里穂は目に涙を浮かべながら込み上げる吐き気を必死に堪える。
健太(里穂もなんでキモ豚にされるがままにベロチューされてるんだ!?)
健太は里穂が一輝に言われるまま、自ら舌を出した事にショックを受ける。
健太の目には、里穂が一輝に舌を舐め回される事を受け入れた様に見えたのである。
『本当にNGナシで、奥さんにナニしても良いんだな?』
一輝が家に入る時健太に言い放ったセリフには、
『里穂が本気で嫌がったら直ぐにやめる。』
という条件が付いている。
健太は今にも自宅に飛び込んで、2人のディープキスを無理矢理止めたい衝動に駆られている。
だが、里穂が一輝の舌を受け入れてしまっている限り、健太は止めに入る事が出来ない。
健太は愛する里穂が醜いスケベ親父にディープキスされているのを止める事が出来ないもどかしさから、思わず里穂にまで悪態を付いてしまう。
一輝が健太の会社での処遇をタテに里穂を脅迫しているなど、健太には想像すらついていない。
一輝「ぐふふっ、奥さんの様な可愛い女性とこんなに濃密な口づけを交わせるなんて、ホント幸せな気分じゃ。
さて、奥さんとエッチをする前に、1つワシからリクエストがあるのだが。
奥さんは今日1日ワシの肉便器になる訳じゃが……。
肉便器奴隷に陰毛があるのは相応しく無いと思うんじゃ。
奥さんもそう思うじゃろ?
だったらワシが奥さんの陰毛を剃り易い様に、ベッドの上で両膝を抱えて大股開きの体勢になり、
『里穂の股間に生えているマン毛を全て剃って、綺麗なツルツルのパイパンまんこにして下さい。』
ってワシにオネダリしなさい。」
一輝は『逆らったりしたら分かっとるな?』と里穂に目で訴えながら、里穂にとんでもない事を要求する。
一輝は持参した大きなボストンバッグから安全カミソリとシェービングクリームを取り出し、片手にシェービングクリーム片手にはリモートカメラを持ち、里穂が行動を起こすのを待ち構える。
【すみません。
一輝が里穂ちゃんに要求した後、シースルーのTバックパンティを脱がせる、という描写が抜けていました。
一輝にパンティを脱がされて、里穂ちゃんは今ネグリジェとブラジャーだけの格好でベッドの上に座っている、という流れでお願いします。】
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【プロフ動画】ショーパン直穿き
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