ご主人様、美聖の手と口でご奉仕させていただきます…。
(既にご主人様のおちんぽは大きく硬くなり、下着を下ろすと飛び出してきます…。久し振りのご主人様のおちんぽ…小さな右手で上向きのおちんぽを支えると、まずは玉の方から舌先を這わせて…ゆっくりと動かしながら、徐々に裏筋へと這わしていきます。
カリのあたりまでくると、また玉の方へと戻って…今度は優しく唇で啄むようなキスをして…性急で激しいご奉仕を求めるご主人様にはできない、時間と愛情をかけたご奉仕です。)
ん…ちゅ…んん…
(そしてまた、舌を使って根元の方から舐めて…今度はカリや先っぽの方にも…唾液で滑らせ、この後手でもご奉仕がしやすいように…。
ご奉仕中は基本的にはご主人様のおちんぽを見ていますが、たまにご主人様の反応をうかがうよに顔を見上げます。その時は目が合うときが多いので、ちょっと恥ずかしいのです…。
ようやく、先の方まで一通り舐めると…再びキスを落とし、先っぽの我慢汁を舐め取ると口に咥えます。ねっとりと温かな感触に包まれます。)
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