下着姿にしても全く起きない真奈美さんの近くにスマホをセットして動画モードに切り替える。
「そろそろ味見させてもらうよ」
真奈美さんのパンティを脱がせ割れ目に舌を這わせる。
「やらしい匂いだ。もう我慢できん…」
ズボンとパンツを脱いで勃起した肉棒を割れ目に宛てがう。
その様子をスマホが動画に収める。
徐々に肉棒が割れ目の中に進み奥まで入れていった。
(お待たせしました)
ひととおり写真を撮り終えたあと、社長は次の展開へ。
キャミを脱がし、ブラの上から胸を揉んだあと、ホックをはずす。
支えのなくなったカップから、大きな乳房がボロンと溢れる。
あまり使い込まれてなく、ピンク色の乳輪と乳首を堪能する。
そして私の両脚を持ち上げ、パンストとショーツを膝まで下ろす。
濃い目の陰毛に包まれた割れ目が現れ、おもわず社長は臭いを嗅ぐ。
おしっこのアンモニア臭と女性特有の臭いが鼻を突く。
そしてその割れ目に社長の男性器を擦りつけていく。
水音がしはじめて、次第にヌルヌルしていく。
「う、んん…ん、んん…」
真奈美はまだ起きない様子だ。
(挿入されたあと、しばらくしたら目を覚ましますね)
ぐっすり眠っているのをいい事にブラを外し、乳首を舐めたり胸を揉んで楽しんでいる。
さらにパンストとショーツを脱がせ割れ目に鼻を宛てて匂いを堪能していた。
「ふふっ…雌の匂いがたまらんな…」
そしてゆっくりと挿入すると徐々に濡れてきたのかやらしい音が響き始めた。
「眠っていても濡れるんだな…」
ヌチャヌチャ…と、やらしい音が響く。
「ンンッ…」と、真奈美さんの声が聞こえ一瞬起きたかと身構えたがすぐに寝息に変わった。
「それにしてもいいマンコだな…締め付けがいい」
徐々に激しく腰を振り始めた。
目覚める瞬間を楽しみながら…
(一応レスしておきます)
「んっ!」
片足にショーツとパンストがかかった状態で両足を拡げられる真奈美。
そして全裸になった社長が覆い被さり擦り付けていた男性器をゆっくりと挿入していきます
彼氏しか知らない肉壷を彼氏よりも太くて固い男性器で犯されていきます。
「え、ん、う…な、に…」
次第に意識が戻ってくる真奈美。
しかし今の状態は驚くべき姿です。
「や!いやああああ!」
全裸同然に剥かれ、犯されている状態に真奈美は悲鳴をあげます。
(大丈夫ですよ。こちらこそ置きですみません…)
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