ぐっすり眠っているのをいい事にブラを外し、乳首を舐めたり胸を揉んで楽しんでいる。
さらにパンストとショーツを脱がせ割れ目に鼻を宛てて匂いを堪能していた。
「ふふっ…雌の匂いがたまらんな…」
そしてゆっくりと挿入すると徐々に濡れてきたのかやらしい音が響き始めた。
「眠っていても濡れるんだな…」
ヌチャヌチャ…と、やらしい音が響く。
「ンンッ…」と、真奈美さんの声が聞こえ一瞬起きたかと身構えたがすぐに寝息に変わった。
「それにしてもいいマンコだな…締め付けがいい」
徐々に激しく腰を振り始めた。
目覚める瞬間を楽しみながら…
(一応レスしておきます)
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