雄二さんありがとうございます♪
よろしくお願いします
山内真美(28)
大学卒業後、就職するも社内恋愛から結婚しました
旦那は2つ上の30才で、仕事が多忙な人…
セックスも淡白で2週に1度あれば良い方で、出張も多くて…
そんな中でお隣に引っ越してきた雄二さん…
お隣からは昼までも気にせずに女性の気持ち良さそうな声が聞こえてきて、満たされてない私はいつからか、その声を聞きながら一人で慰めることも…
雄二さんにリードして貰える形で進められると嬉しいです♪
雄二が引っ越してきてから数週間。
夜は旦那がいるため外にも出ないが、昼は出ることもあり雄二とも何回か話す機会があった。
都度都度話すことで仲良くなり、一度ゆっくり話してみたいと真美自身も思うようになった。
旦那が出張で出ていたある日。
真美は旦那がいると間違えて夕食を作りすぎてしまった。
余らせても…と思い隣に住む雄二にお裾分けをしようとドアを叩いた。
雄二君が引っ越してきてから数週間たち、何度か話す内に爽やかで話しが上手くて仲良くなって…
一度ゆっくり話してみたいと思ってると旦那が出張の日…
間違えて夕食を作りすぎちゃってどうせなら…と
少しドキドキしながら、雄二君の玄関のインターホンを
「こんばんわ…急にごめんね?実は旦那が今日から出張なのを忘れてて、晩ごはん作りすぎちゃったの…
よかったら食べてくれないかなと思って」
ガチャ…
ドアチェーンを外した音の後にドアが開くと、部屋着の雄二が眠そうな目で立っていた。
昼寝でもしてたんだろうか。
「あぁ、真美さん…。」
雄二は真美が手に持ったご飯見て、
「おー、いただきますいただきます!今日食べるもの何もなかったんで。……あ、よかったら一緒に食べます?ちょっと散らかってますけど」
1人で手持ち無沙汰だった真美は思わず快諾し…。
ドアが開けられると眠そうな顔で出て、私が手に持ってる料理を見ると嬉しそうな笑顔を見せながら喜ぶ雄二君
その表情や言葉で巧みに女性の好感度を上げて、深い関係を築く雄二君のやり方とは知らず…
「良かった♪そんなに喜んでくれるなんて♪
えっ…私が入っても良いの…?旦那も出張で居なくて1人で居るのも時間が余っちゃうし…料理も温めなおした方が美味しいし…うん…少しだけ、お邪魔しようかな♪」
雄二君に誘われるまま部屋に入っちゃいます♪
結婚してるし年上だから…変な事にはならないと思い込んでる私…でも実際は…最初から私を狙っていた事…
お隣だからいつでも使える性処理用に…人妻の身体を味わい旦那から奪い…無責任中出しする背徳行為を楽しむ為に狙われ…
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