部屋の中に招き入れられても、以前と雰囲気が違って…
でも部屋の中に香る微かな雌の匂いに他の女を連れ込んでる事は理解できちゃって…
手際よく料理をローテーブルに並べて食べるも、話が弾むこともなく、軽い会話が続いていくだけで…
そのまま食事も終わっちゃって、食器を洗いながらって襲って来てくれることを期待するも…そんな素ぶりはなくスマホを弄ってる雄二君…
我慢の限界を迎えた私は…ミニスカの裾を掴み…
「ねぇ…雄二君…その…溜まって無い…?ここに…ちょうど良いムラムラを処理するのに良い物があるんだけど…
見て…ください…雄二君に使って欲しくて…ノーパンで来てるから…ほらっ…スカート捲くると…丸見えなの…
雄二君にされたくて…ヌルヌルになってる恥ずかしいオマンコ…見て…ください…」
雄二君が視線を向けると、スカートを捲り…ノーパンのオマンコを晒します
恥ずかしいのか、顔を赤く染めて…恥じないながら卑猥な言葉を並べて…雄二君の興味を引こうと…
腰をヘコヘコと振ってアピールしちゃいます…♪
オマンコを晒してヘコヘコ腰を振り、ハメてもらえるように必死の媚び。
ベッドに腰かけスマホを触りながら見下す真美の姿は卑しい売女のよう。
必死の真美に対して雄二は突き放すように…
「ヤレる女は他にいっぱいいるんだよね。しかもほとんど中出しできるし。よく考えたら今更中出しNGで顔射しかできない女がいても意味ないかなと思って。だからもう帰っていいよ?」
確かに壁から聴こえてくる嬌声は皆中出しを乞うものばかり。
中出しさせないともう二度と抱いてくれない…。このまま旦那とマンネリが一生続くだけになる…。
真美の答えはひとつしか用意されていなかった。
【お待たせしました。しっかり中出し専用孕み袋に堕ちてください♪】
恥ずかしい腰振りしながら、雄二君に媚びるも見下す視線を向けられて…冷酷な事実を告げる雄二君…
『ヤレる女は他にもいっぱいいる』『ほとんど中出しできる』『生ハメしても顔射しかできない女は意味ない』
壁越しに聞こえる声は、皆中出しをおねだりしてた事を思い出す私…今、この場で中出しできるアピールしないと…雄二君は私から興味を失い二度と抱いてくれない…
雌の悦びを覚えた身体で…旦那との淡白でマンネリなセックスしか味わえなくなる…
そんな快楽と貞操観念の葛藤を迫られて…それでもすでに雄二君の部屋でこんな姿を晒して、アピールしてる時点で私の選択肢は一つしか無くて…
「わっ…私にも…中出し…できます…から…
雄二君が気持ち良くなったら…そのまま中に…出してくれて良いから…人妻に中出しするの…興奮しない…?同い年の女じゃできない…旦那以外にさせちやいけない…人妻オマンコに中出しできる…よ…だから…」
自分で中出しオッケーだとアピールすると、脚が震えて…
それが旦那への背徳感からか…それとも…早くデカチンをハメて欲しい快楽に負けた証しか…
オマンコを両手で開いて中出しオッケーアピールしちゃいます♪
【自分から中出し宣言するの凄くゾクゾクしちゃいます♪】
完全に堕ちた人妻をベッドのヘリから見下し、ニタァ…と満面の笑みを浮かべる。
スッと立ち上がり真美のほうへ歩み寄り、床にしゃがむと、優しく頭を抱きかかえ…
「ようやく俺のモノになったな…♪」
真美も雄二に優しくされ、安堵とこれから使ってもらえる興奮で失禁してしまう。
「じゃあ、最初の場所はここじゃないだろ?」
耳元で低い声で囁かれた後に続く言葉に、真美はコクリを頷く。
フラフラと立ち上がって無言で軽く服を着直し、雄二に腰を抱かれながら歩いて行くのは、真美の自宅。
真美は夫婦のベッドの上で新しい『主』に種を媚びるのであった。
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