私の心の中を見透かすようにしながらも、まだ本性は出さない雄二君が私を煽る様に話すと
「えぇー?そんな事無いよぉ…私だって人並みには経験してるし…昔付き合ってた彼氏にも下手なんて言われたこと無いもん、むしろ上手いって言われた事の方が多いからね?♪」
旦那とは淡白なセックスでマンネリになってる事を、見透かされると簡単に煽りに反応しちゃう程酔いが回ってて…
「大学生の時に付き合ってた彼氏なんて…私のフェラ凄く気持ち良いって…すぐにイッちゃう位凄いんだから♪」
舌をペロンと出すとペロペロと舐めるような仕草を見せて…
下手じゃないアピールしちゃいます♪
証明したそうに維持になって返してきた真美に雄二はニンマリ。
「じゃあ試してみますぅ?♪」
ぶるんっ♪
勢いよくハーフパンツと下着を脱ぎ下ろし、半勃起したデカチンを見せつける。まだ勃起しきっていないゆえに竿がしなるように揺れていて…
最初はびっくりしてヒヨってしまった真美だが、しっかりと直視してみると旦那よりも明らかに大きくて。「下手じゃないって証明するためにちょっとだけなら…」と顔を近づけていく。
雄二君の煽りに意地になって反応しちゃうと、ニンマリする雄二君…そして…ブルンと勢いよく下半身を露出させて…
「キャッ!?ちょっと…雄二君…出しちゃダメだよぉ…
って…えっ…?大きすぎ…これでもまだ…なの…」
半勃起状態でも旦那よりも大きなデカチン…
最初は驚いてたものの、改めて見て旦那よりも大きいチンポに戸惑いながらも…
「ホントに…下手じゃないから…その証明するだけ…だからね…?」
言い訳しながら揺れるデカチンに誘われるように顔を近づけていっちゃいます
その表情は、お酒以外の雄の魅力に酔う様に…
そして…ギリギリで止めると吐息が当たり、わざとらしくデカチンをピクンと反応させて私の唇に当てる雄二君…
「あんっ…はぁっ…♪おっきくて…凄く雄の匂いがする…」
ニヤニヤと見下ろす雄二君の視線にゾクゾクしちゃいながら…
雰囲気に流されるまま、ゆっくり口を開けると…亀頭を咥え込みます…♪
酔いで体温が上がった口内…ヌルヌルと唾液たっぷりの舌が、大きな形を確かめるように亀頭を舐め回し始めて…
最初はぱくっと咥え込むだけだったのに、次第に舌をベロベロ絡め、奥までぐっぽぐっぽと口をすぼめてチンポしごき♪
オナホに堕とすにはちょうどいいくらいのテクニックだが、真美も気づかないうちにオスに屈するメスの顔でご奉仕になっている。
「あーあー、チンポ離さないねぇ♪まだ証明できないの?」
どんどん熱を帯びていく奉仕を受けながら、腕を伸ばして乳を揉んでやると、それすらも抵抗はない。
「いいデカパイだねぇ?」
さっきまで敬語だったのがタメ口になってくるも、何故か真美それを受け入れるようになってきていて…
私が舌を絡め始めるとニヤニヤしながらフェラを楽しむ雄二君…♪まだまだ余裕そうに煽られると、更にムキになって頭を前後させ始めてグポッグポッ♪と本格的にフェラを始めます
それでもヤリチンの雄二君にはちょうど良いくらいのテク…
更に仕込めばオナホとして使うには最適な雌…
その証拠に私も気付かない内に雌の顔で必死にしゃぶりついちゃってて…
「ジュポ…ジュポ♪グポッ♪んむぅ♪すぐに…証明してあげるから…んむぅ♪んふぅぅ…♪」
激しさと熱を帯びていく奉仕…それでも余裕そうに、腕を伸ばして緩い首元からブラの中に手を入れて直接おっぱいを揉み始める雄二君…
「んぅぅ♪ふぅぅ♪ジュポ…ジュポ♪」
気が付くとタメ口で私の弱い所を探る様に胸を揉まれて…
でもそれが全然嫌じゃなくて…むしろ…身体も更に求める様に艶めかしくくねらせながらご奉仕を続けます…
雄二君がニヤニヤしながら腰を少し振り…好きなリズムを教える様にされると…そのリズムに合わせて頭を振り始める順応の良さを見せて…
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【プロフ動画】まだ続きあるけど
今日はあんまり人いなさそうなんで
お尻撮って
お風... ID:megu0112002
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