茜のご主人さんにビールを注いで行くと
彩に声をかけて
(ハイ、飲めます。ビールは家でよく飲んでます。ワインはたまにしか?
飲んでません。)
グラスを渡されて、ワインを注いでいくと
(いいんですか?ワインいただきます。)
彩は酒に弱く、本当はあんまり飲めない。
(媚薬はちょっと?ここでは無しでお願いします)
彩が竜也の勧めでぐぃっとワインを飲むと、甘いカクテルのような感じで、口当たりも良く飲みやすいワインだった。
「良い飲みっぷりだね」
と竜也は、次から次にと彩のグラスにワインを注いでいく。
彩も飲みやすいものだから、ついついグラスを空けてしまう。
しかし、アルコール度数は高く、彩は徐々に酔いが周り始める。
すると、茜が
「なんか、ゲームしませんか?」
と言い出し、野球拳を始めることになる
彩は旦那も酒に弱く、家でもアルコールはほとんど飲まない。コンパニオンとして来ているアヤは流石に
飲めないと茜のご主人には見えず、好きと言っていた。
ワインのグラスを飲み干すと、ご主人さんは気を良くしてアヤのグラスを注いでいく。
(美味しいし、飲みやすいです。私ばっかり飲んで、茜さんのご主人さんも飲んで
下さいよ)
次第にアヤは良いがまわりはじめて、かなりテンションが高くその様子に気づくと
茜はゲームを提案する。
(いいですね。負けたら罰ゲームも入れよう)
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【プロフ動画】歩道に近い場所に移動して彼女に囁いた。
汚れた下着を脱いで。
... ID:redeyen1
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