「潮吹くくらい気持ち良いのかな?僕も経験が多い訳じゃないけど、こんなに濡れやすい子は初めてだよ…」
羞恥心を煽るように言葉責めを続ける。
一突きごとに重く、最奥を圧するような突き上げで快感を覚え込ませる。
「奥をトントンされるのが気持ちいい?それとも下の方?琴音ちゃんの気持ち良い所…いっぱい開発しちゃおうね…」
角度を変えながら突き上げ、琴音の感じやすいスポットを探る。
琴音の反応が変わる場所を見つけると、そこを執拗に突き続ける。
琴音の反応からして、博樹には女の性感帯を開発する知識も技もないことは明白だった。
肉棒の質とテクの違いを分からせるように、琴音の膣を深く深く掘り、セックスの快感自体を上書きしていく。
更に、突き上げながら乳首を摘んで弄る。
「乳首もこんなに硬くして…いやらしい子だなあ…」
硬く尖った乳首をつねったり撫でたりするたび、膣がペニスを一層強く締め付けてくる。
乳首への変化に富んだ刺激と膣奥を潰すように突かれる快楽が、琴音を絶頂へと誘っていく。
「ん、んっ、は、ぁあっ……!!!ぁあっ…ああっ…!」
琴音は奥を突かれると、より喘ぎ声が大きくなり、気持ちいいと表現するように俊哉さんのモノをあそこ全体で締め付けます。
博樹とのエッチは気持ちよくないわけではないし、博樹しか知らなかった琴音にとってはそれがエッチの全てだったのでそういうものだと思っていたのですが……俊哉さんとの行為で全てが塗り替えられてしまいました。
博樹なりに奥を突いていたときも、勢いが先行していて痛みを感じるときもあって…博樹に比べて緩やかな動きのはずなのに、与えられる快感は比べようがないくらいです。
「んっ…んんっ…!!そっち、も、ゃだあっあっ…!!あぁぁっ…!!」
突かれる度に首から垂れたエプロンに胸が当たり布を揺らします。隙間から乳首を俊哉さんの指が捉え…抓ったり撫でたり…全身の性感帯を虐められてしまいます。
あそこの刺激だけでも何度もイッているのに…ダメ押しとばかりの虐めとトドメの一突きで、琴音は呆気なく…体を仰け反らせ、再び絶頂を迎えてしまいます。
「はぁっ…はぁっ……も、だめ、やめ、て…こわれ、ちゃうから…ぁ…」
何度かびくびくと痙攣した後、また力が抜けてカウンターに突っ伏します。ポロポロと涙を零しますが、それは犯される恐怖からではなく…終わりのない責めと快感、自分が壊れてしまうのではないかという恐怖…でした。
再び絶頂を迎えて力無くカウンターに突っ伏す琴音。
一方の僕はまだまだ余裕があり、乳首を摘んだまま琴音の感じやすい所を突き続ける。
「泣いちゃうほど気持ち良いの?もっと虐めたくなるなぁ」
涙を零す姿に嗜虐心を煽られ、腰の動きが少しずつ速くなる。
ピストンが速くなっても雑になるどころか、琴音の奥にある性感帯を的確に貫き、より強い快感を与えた。
抗いがたい快楽が琴音を飲み込んでいく。
「彼氏の父親にマンコほじくられてイクとか、変態だね…」
僕も興奮して言葉責めがより卑猥になってきた。
純粋で彼氏想いだった子に、彼氏の父親のペニスで逝かされるという背徳的で変態な快楽を仕込む。
琴音の膣は巨根を咥え込んだままねっとり絡みつき、締め付けてくる。
まさに名器と呼ぶに相応しいものだが、博樹がこの良さ理解するにはまだ早いだろうと思われた。
時間をかけて琴音の膣肉を味わううちに、射精感が込み上げてくる。
子宮口が察したように亀頭に吸い付き、快感を更に高めてくる。
「琴音ちゃんのマンコが気持ち良すぎてもうイキそうだよ…」
「もう」とは言ったが、結構な時間が経っていた。
博樹なら既に射精していたに違いない。
このまま膣内に射精したら妊娠させてしまうかもしれない、早く琴音の中から出ていかなくては…という考えも頭の片隅に残っていた。年月が経ったとはいえ、博樹をこさえた竿なのだから。
しかし、快感を貪るのに夢中でピストンを止めることはなかった。
むしろ最奥目掛けて突き上げ続ける。
カウンターに力無く突っ伏し、琴音はよりされるがままの状態で…俊哉さんに後ろから責め続けられてしまいます。
もう限界…のはずなのに、気持ちとは裏腹に琴音の体は俊哉さんを離すまいと包み込み締め付けてしまいます。
彼氏の父親にマンコを……これまでより直接的な表現は、快感で深く考えられない琴音にも理解がしやすく、その分、逃げ出したくなるような羞恥心と背徳感に心が苛まれてしまいます。
「い、わないで、ぁあっあ゛っ……!も、やめ……あぁっ……!!」
耐えて、耐えて……もう感じたくない…イきたくない…と願っているのに、止まらない体の中心を突く動きに、琴音は突っ伏したまま潰されたような苦しそうな声をあげます。
「やだ、ぁっ…あ゛っ…あっ…!ぬいて、やだ、ぬいて……!!ぁあっ…ああ゛っ……!!!」
それでもゴムをつけていない今…俊哉さんがこのままイってしまうリスクは琴音も理解していて、泣きながら…でも何も抵抗はできず、言葉で懇願します。
しかし、琴音の体は変わらず女として本能に従い俊哉さんを離すまいと…寧ろ中に出すことを導くように蠢き、ねっとりと咥え吸い上げようとしています。嫌がれば嫌がるほど体に力も入ってしまい、逆効果になっていることを琴音は知りません。
「口では嫌がってるけど、下のお口はキュウキュウ締め付けてくるよ…。もっと突いてほしい、の間違いじゃない?」
琴音の言葉とは裏腹に身体は快楽に正直で、雄の欲望に応えるように膣の締め付けが増していた。
「そんなに締め付けられると出ちゃいそうだ…。こんなはしたない姿、博樹には見せられないね」
膣の締め付けだけではなかった。
突き上げるたびに揺れる白い尻、手に馴染む柔らかな胸…
瑞々しい唇から漏れ出る、少女とは思えないような濁った牝の声、恐ろしい程の快楽に歪む泣き顔…琴音のあらゆる要素が雄の本能を刺激し、射精を促してくる。
「出すよ…ううっ…っ!」
琴音の最奥で繋がったまま、亀頭から弾けるような勢いで精液が吹き出す。
年齢を感じさせないどころか、常人より量も勢いも凄まじいものであった。
こんなに大量に中出ししたらヤバい…と理性が警鐘を鳴らすも、搾り取るような膣のうねりに誘われて射精を続ける。
ペニスを抜き出すどころか、射精しながら亀頭を子宮口に密着させてグリグリ突き上げる。
子宮に直接精液を浴びせ、種付けされる快感を覚え込ませる。
|
|
【プロフ動画】一番新しいのだけコメント返しました。
頑張った^^
それにしても今日は... ID:megu0112002
|