「だめっ、だ、めっあっ…ぁあ…っ!!」
自らの反応や体が招いた中出し……ピストンが止まり、奥で今までになく強く繋がったまま引き抜かれることなく、果てる様子の俊哉さんの様子に抵抗しなきゃと思う一方で…直接グリグリと子宮に精液を押し込まれるような強い刺激に意識を取られ何もできません。
寧ろ琴音の中は、自分よりも強者である俊哉さんの種を体に残そうと…俊哉さんの中に残ってあるであろう種を搾り取るために締め付け離そうとしません。
俊哉さんが危機感を抱いても…琴音の体は俊哉さんを求めているのでした。
「はぁっ…はぁっ……」
涙を流し、ぐったりとカウンターに体を預けて……本当は掻き出さないといけないのに、ぴったりと琴音の中にはまる俊哉さんが出ていかない限りそれも許されません。
快感の名残に呼吸を乱し、ただ引き抜かれるのを待っています。
俊哉さんが一度射精をしたことで、これで行為が終わると信じて……。
長い射精を終えた後も、最奥を小突きながら余韻に浸る。
これまでの射精で一番の快感だったかもしれない…。亡くなった妻以上に身体の相性の良さを感じていた。
一方の琴音は、ぐったりしたままカウンターに身体を預けている。
口からは嗚咽と荒い呼吸が漏れるばかりで、自身の奥深くに刺さった肉棒が引き抜かれるのを待つように、白い尻を晒している。
しかし、琴音の最奥でつながったまま萎える気配はなかった。
欲望のまま中に出してしまった…早く抜かなければ…と頭では思っていたが、一度膣内射精したことでタガが外れてしまった。
精液を掻き出すどころか、ペニスを抜かないままピストンを再開して膣奥を深く突き上げる。
肉棒の動きに合わせて膣内で精液が波打ち、淫らな音を立てる。
「琴音ちゃんのマンコからエッチな音が聞こえるよ…中もすごいヌルヌルして気持ち良い…」
粘液質な音が精液で溢れる膣内の様子を想起させ、琴音の耳を犯し始める。
僕の精液と琴音の愛液が混ざり合い、結合部から琴音の太腿を伝い落ちた。
更に、乳首を弄っていた手の一方をクリに這わせ、熱を帯びた膨らみを指先で擦る。
「クリもさっきよりパンパンに膨らんでるね…奥グリグリしながら触ったらどうなるかな」
身体の奥の性感帯に加え、身体の外からも更に強い快感を与える。
終わらない快楽へと琴音を引き摺り込んでいく。
俊哉さんの射精で、ようやくこれまでの終わりの無い快感にも終わりが……そう思い、カウンターに体を預けたまま待っていたのに……あそこの中の異物感は大きさを変えず、引き抜かれる様子もありませんでした。
「はぁ……はぁ……、…??…っぁ……!?あっぁっ…な、で……!!」
琴音の知っているエッチは男性が一度射精をすれば、後始末をしてそれで終わり…そのはずだったのに…。疑問に思い、ぐったりとしながらも上気し蕩けたままの顔で振り向いて…。
それと同時にまた俊哉さんの腰の動きが再開されてしまい、琴音は目を見開き驚愕します。
琴音の愛液だけでなく、俊哉さんの大量の精液があそこの中で混ざり…いやらしい音がキッチンに響きます。
二人の体液が混ざった白くどろりとした粘液が、俊哉さんのピストンで描き出されて琴音の太腿を伝い……更に汚していきます。
「も、っぁあ……やだ、たす、けてっ……んんっ……!ぁっあっ……!そこ、ゃらあっ……!」
この快感はいつになったら……もう壊れそうな程中を犯され、更には敏感になり過ぎたクリにまで……。クリに触れられるとビクリと肩を揺らし言葉で抵抗を始めます。それほどまでに今の琴音にとって辛い快感でした。
「ぁっ…あっ…らめ、っ、ゆるして、しんじゃう、からっ……ぁんっ…!あっあっ…またっ、あぁっ…あぁっ……!!」
彼氏のパパに中出しされ、太腿を自分の愛液と精液で汚しながら…その挙句、クリも責められながらまたイッてしまいました。
そこで琴音はとうとう限界を迎えてしまって、立っていられなくなってしまいます。かくりと膝が折れ、その場で崩れ落ちてしまい…自然と俊哉さんのモノも中から溢れ出る潤滑油のせいで抜けてしまいます。
「はぁ…はぁ……」
カウンターの下…琴音の愛液と潮で作られた水たまりのうえにぺたりと座り込みます。長い髪は汗で濡れて乱れ、俯く顔を隠します。
体が震え、乱れた呼吸を繰り返し……俊哉さんに後ろからそんな琴音を見下ろされています。
【おはようございます。俊哉さんが良ければ…場所や体勢変えたいなあって…。どこがいいとかは特にないのですが。
あと、彼氏としかしてこなかったちゅーもしたいです。今は感じたことのない快感に怯えてしまっていますが、心も奪われてペットにされたいです…。】
夢中になって琴音の奥底を貪るうちに、琴音が限界を迎えて崩れ落ちる。
「気持ち良過ぎて耐えきれなかったかな…少し休もうか」
精液と愛液で出来た水溜りの上で、髪を乱したまま膝をつく姿
ぐったりしている琴音を抱えてリビングに連れて行き、ソファに横たえる。
濡れた股からは、濃い精液が止めどなく流れ落ちて早速ソファにシミを作っている。
エプロンを剥ぎ取ると、少女らしからぬ豊満な胸がぽろりと溢れ出た。
自分も肌着を脱ぎ、二人とも全裸となった。
「さっきはごめんよ、琴音ちゃんの中が気持ち良過ぎてつい…」
欲望のまま後ろから犯し続けたことを謝る。
一方、紳士的な態度とは裏腹に、下半身はお預けを食らったまま猛り狂っていた。
琴音を限界まで追い詰めても、まだ物足りないとでもいうように激しく屹立する逸物。
琴音の呼吸が落ち着いたところで、上から覆い被さる。
「落ち着いたかな…そろそろ続きをしようか」
脚を広げさせると、淫蜜で濡れて光る割れ目に熱い肉棒を擦り付ける。
しばらくクリを亀頭で突き、琴音の快感を高めていく。
巨大な亀頭がクリの上を滑り、再び琴音に快楽をもたらす。
精液と愛液が潤滑油となり、ペニスの動きに合わせて淫らな音を立てた。
今度は琴音と正面から向き合っていて、その表情を見ながら挿入のタイミングを図っている。
【おはようございます。
ご提案ありがとうございます。
抜かずに続けて失礼しました。
僕もキッチンで2連発した後に場所を移動しようと考えていたので、良かったです。
キスもしちゃいましょう。キスしながらハメようかと考えています。
琴音さんにいろいろエッチなことを仕込んでペットにしていきたいです】
座り込んで動けないでいると、俊哉さんの腕に抱かれソファーに連れて行かれて……あそこから精液が溢れ出る感覚に、中に出されたことを改めて感じて泣きそうになります。
(やだぁ……博くん、助けて……)
ソファーに横たわらせられると、辛うじて体を隠していたエプロンを剥ぎ取られ遂に全裸にされてしまいます。疲労で回らない頭でも、散々犯され中出しされた後でも……羞恥心はあって胸とあそこを腕で隠します。
犯し続けたことを謝罪する俊哉さんですが…ずっと背中合わせに犯されていたからまじまじと目にすることはなかった俊哉さんの反り返ったモノが琴音の視界に飛び込んできます。
博樹のモノとは形も大きさも違って、これが自分の中に今まで入っていたことに驚愕します…。一回イッたはずなのに……そういう意味でも信じられない大きさでした。
そしてこれがまた、自分の中に入ろうとしていることも認識して…逃げられないと悟ります。
「いやっ…もう、許して、ください……」
そろそろ…と琴音に覆い被さる俊哉さんに、琴音は体を隠していた腕は無視して脚を広げさせられます。中から溢れ出る精液は2人が濃密に繋がっていた証……琴音は一縷の望みで止めてほしいと懇願しますが、許してもらえるはずもなく…。
「ぁっ……ンンっ……おねがいします……んんっ……ぁ……!」
嫌がりながらも、膨らんだままのクリを俊哉さんのモノで擦られると声が漏れてしまいます。感じてあそこに力が入ったことでまた俊哉さんの精液がとろりと漏れ出し、俊哉さんにも目撃されてしまいます。
もちろん琴音のあそこを濡らしているのは俊哉さんの精液だけではなく……琴音の蜜も混ざっているのですが。
(だめ、なのに、きもちいいよぅ……なんで……)
さっきまでの辛いほどに浴びせられた快感とは異なる刺激は、琴音を酷く戸惑わせます。もう嫌というほど叫び何度もイッてしまったのに…ぬるぬるとした感触は適度に気持ちよく、痒いところに手が届くような……自然と腰が引くつくような感覚になります。
嫌がりながらも目を潤ませ吐息とともに喘ぐ琴音は…男を誘っているようにしか見えませんでした。
【いえ、大丈夫です。とっても興奮してしまいました。窓が開いているのに大丈夫なのかなあ、とかも考えたりして、よりどきどきしてしまいました。
そう言っていただけて嬉しいです。ペットとして愛して可愛がってほしいです。】
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【プロフ動画】私の肉棒の先を弄ぶかのように刺激していたかと思うと、我慢が出来なくなりそう... ID:redeyen1
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