「先生、おはようございます。」
貴女の暮らすマンションに我が物顔で押しかけてくる男子生徒。
数週間前、個人的に補修授業をお願いしてレイプして、そのことを公に出来ない弱みを握り放課後は連日のようにこのマンションに押しかけていた…
しかし、性欲盛んなDKだが、表向きは真面目な生徒、マンションでの暮らしに影響するようなことはなく普段の教室でも優等生として過ごしてきた…
マンションの合鍵は作り、チェーンロックは禁じられた貴女は生徒たちが押し入ってきてもなすすべもなく迎えるしかなかった…
今日は土曜日の朝。 昨夜は生徒の来訪もなく落ち着いた一晩だったが…
【合鍵も作られていつでも自由に僕たちが押し入ってくる、そんな状況でお願いしますね。 レイプから毎日にように押し入り性欲を発散してきたんです、 2週間も経ちようやく落ち着いてきていた、しかし、これからは射精だけでなくSMチックな欲望も果たそうとしています… マンションにはそんなプレイに使う淫具が送られてきているんです。 こんな感じでいいでしょうか?
レイプされてから2週間…その事実を弱みとして握られ毎日性欲を発散するために我が家に押しかけていた小村クンたち3人でしたが、昨日は珍しく彼らの訪問もなく、久しぶりに落ち着いた夜を過ごしたのですが…
「……………」
土曜日の朝、前触れもなく3人はマンションはと押しかけてきました…一応挨拶をされますが、抗議の意味を込め無言で出迎えました。
何を言ったところで彼らには通じないことは分かっていましたから…
学校ではクラスでもトップの成績を誇る3人…学校側からも優等生として認識されており、あの事件の前までは、担任である私自身もそう思い込んでいたのですが、あの事件以降の彼らは、盛りのついた獣のようで、毎日毎日性欲を吐き出し続いています…
夫ご単身赴任で不在なことで、事件の事はバレておらず幸いと言えるかもしれませんが、夫の不在は、彼らの行為を増長させる原因にもなっています…
マンションの合鍵まで作られ我が物顔でやってくる彼らに何も言えずに睨むしかありませんでした…
女教師のプライドからか僕たちの挨拶に応えもせず無言を貫いている貴女。
警戒する気持ちを隠せずに休日の朝なのにきちんとしたブラウスにタイトスカート姿。
その姿がむしろ僕たちのことを予想していたかのように映り挑発を誘っていた…
「久美子先生~ やっぱり先生はその姿が一番お似合いですよ~ 教壇に立つその姿で僕たちを迎えてくれるなんて? 先生も楽しんでくれるんですね~」 ふざけた口調で毛利がからかうように…
僕は先生の部屋に届いている段ボールを見つけると嬉しそうに。
「やったー ちゃんと届いてるじゃん。 今日は先生にこれを使いたかったんだよねー」
「おっ、 俺のも届いてるかな? 有ったぜ。 ふふ」
「僕のも有ったよ」
三人はそれぞれ自分が注文した淫具が届いていることを確かめて喜んでいる。
箱を開けて取り出したものは…
10本ほどもある麻縄。 何本もの鞭。 大型のガラス浣腸器…
そんな物を手にして喜んでいる生徒達…
「そ、そんなわけないでしょう…貴方たちのためだんて…」
昨日は、姿を見せなかった事で一安心した久美子でしたが、朝目覚めた時から嫌な予感がしてキチッとした格好に着替えたのですが、それはかえって彼らを喜ばせてしまったようで、ひやかされたことを否定しました。
彼らにとっては、女教師を犯す…それを楽しんでいるのですから、この格好はマズかったかもしれないと悔やんだところで今さらどうしようもありませんでした。
まるで自分たちの家のように振る舞う彼らのうち、小村クンが昨日の夜に宅配ボックスに届き、ついさっき持ち込んだ荷物を見つけ騒ぎ出しました。
頼んだ覚えのない荷物で、どうしようかと思っていたのですご、久美子の知らないうちに彼らが我が家に届くようにしていたと分かりました。
「な、なにそれ?そんなものを…ど、どうするつもり?」
段ボールの中から彼らが取り出したのは、縄に鞭…巨大な注射器をはじめとする淫具と呼ばれるような様々なもの…
「先生に使いたかった…」そんな言葉に後ずさり絶望感に襲われます…
注文して送りつけた責め具を取り出し喜んでいる生徒たち。 お互いの物を見せ合いどう使うかを言い合っている…
「この縄で先生の身体を縛るんだ。 緊縛した女を犯すのが僕の楽しみだからね」 小村はそう言うと10本以上もある縄の一本と解いて二人に見せている。
「いいじゃないか小村、じゃあ俺はお前が縛った先生にこの鞭を使ってやる。 一本鞭にどこまで耐えられるか。小村の上に乗せて背中に鞭打つのもいいかもな? しっかり動くように俺が鞭で責めてやるよ」 ”ははは、それがいいや” 毛利の言葉にみんなで笑い合っている。
山田は大事そうに大型ガラス浣腸器をとりだして… 「おい、山田、今度のは凄く大きいじゃないか? そんなに入るのか?」 「そうだよ先生壊れちゃいんじゃないか? まだ始まったばかりなんだから壊さないでくれよ?」 二人からそんなことを言われながらも山田は浣腸器のピストンを引いて、ゆっくり押し戻している…
「大丈夫だよ、久美子にこれを使うんだ、まあ、今日は半分にしといてやるけどすぐに全部飲み込むようになるさ。」 ”浣腸される高坂先生か~ へへ、お前変態だな~ 先生のうんちも見ちゃうのか?” 「もちろん、俺がちゃんとうんちさせてやるとも」 ”高坂先生、生徒にウンチの世話までされちゃうんだ” ”ははは” 自分たちの道具を見せ合いそんな話を交わしている。
さっきは挨拶にも応えず無言で見ていた貴女も3人が手にしているもの言い合っていることを聞いて動揺したように問いかけてくる。
恐れるように後退りする貴女に山田が近づいてくる…
「ほら、久美子、僕たちへのご挨拶はどうしたんだ?」
”パンッ” とう言うと軽いビンタを浴びせてくる。 3人の中では柔道部で背も高く体格の良い山田、貴女のことを伸び捨てにして命令といっしょにすぐにビンタを浴びせる生徒…
生徒たちへのご挨拶、それは、服を一枚一枚脱いでいきキャミとブラ、ショーツはそれぞれ生徒に手渡して全裸で土下座してセックスのおねだりをさせられること…
山田に命じられる貴女を小村と毛利も楽しそうに見ている…
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