女教師のプライドからか僕たちの挨拶に応えもせず無言を貫いている貴女。
警戒する気持ちを隠せずに休日の朝なのにきちんとしたブラウスにタイトスカート姿。
その姿がむしろ僕たちのことを予想していたかのように映り挑発を誘っていた…
「久美子先生~ やっぱり先生はその姿が一番お似合いですよ~ 教壇に立つその姿で僕たちを迎えてくれるなんて? 先生も楽しんでくれるんですね~」 ふざけた口調で毛利がからかうように…
僕は先生の部屋に届いている段ボールを見つけると嬉しそうに。
「やったー ちゃんと届いてるじゃん。 今日は先生にこれを使いたかったんだよねー」
「おっ、 俺のも届いてるかな? 有ったぜ。 ふふ」
「僕のも有ったよ」
三人はそれぞれ自分が注文した淫具が届いていることを確かめて喜んでいる。
箱を開けて取り出したものは…
10本ほどもある麻縄。 何本もの鞭。 大型のガラス浣腸器…
そんな物を手にして喜んでいる生徒達…
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