注文して送りつけた責め具を取り出し喜んでいる生徒たち。 お互いの物を見せ合いどう使うかを言い合っている…
「この縄で先生の身体を縛るんだ。 緊縛した女を犯すのが僕の楽しみだからね」 小村はそう言うと10本以上もある縄の一本と解いて二人に見せている。
「いいじゃないか小村、じゃあ俺はお前が縛った先生にこの鞭を使ってやる。 一本鞭にどこまで耐えられるか。小村の上に乗せて背中に鞭打つのもいいかもな? しっかり動くように俺が鞭で責めてやるよ」 ”ははは、それがいいや” 毛利の言葉にみんなで笑い合っている。
山田は大事そうに大型ガラス浣腸器をとりだして… 「おい、山田、今度のは凄く大きいじゃないか? そんなに入るのか?」 「そうだよ先生壊れちゃいんじゃないか? まだ始まったばかりなんだから壊さないでくれよ?」 二人からそんなことを言われながらも山田は浣腸器のピストンを引いて、ゆっくり押し戻している…
「大丈夫だよ、久美子にこれを使うんだ、まあ、今日は半分にしといてやるけどすぐに全部飲み込むようになるさ。」 ”浣腸される高坂先生か~ へへ、お前変態だな~ 先生のうんちも見ちゃうのか?” 「もちろん、俺がちゃんとうんちさせてやるとも」 ”高坂先生、生徒にウンチの世話までされちゃうんだ” ”ははは” 自分たちの道具を見せ合いそんな話を交わしている。
さっきは挨拶にも応えず無言で見ていた貴女も3人が手にしているもの言い合っていることを聞いて動揺したように問いかけてくる。
恐れるように後退りする貴女に山田が近づいてくる…
「ほら、久美子、僕たちへのご挨拶はどうしたんだ?」
”パンッ” とう言うと軽いビンタを浴びせてくる。 3人の中では柔道部で背も高く体格の良い山田、貴女のことを伸び捨てにして命令といっしょにすぐにビンタを浴びせる生徒…
生徒たちへのご挨拶、それは、服を一枚一枚脱いでいきキャミとブラ、ショーツはそれぞれ生徒に手渡して全裸で土下座してセックスのおねだりをさせられること…
山田に命じられる貴女を小村と毛利も楽しそうに見ている…
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