(手がキャミソールの中に…ブラしてないから、ひとみの生乳揉まれてる…)
雅也は、目の間の光景にチンポを硬くして見守るだけ…想定以上の行為に興奮が収まらなかった。
俺はひとみの生乳をゆっくり揉みながら…
「ひとみ、彼氏見てるぞ♪…気持ち良い顔を彼氏に見せてやれよ…」
そう言いながら乳首を摘み、お前の彼女を好きなように弄ってるぞとアピールするように乳を揉んでいった。
博さんは大胆に、ひとみのおっぱいを揉んでいるところを彼氏に見せつける。
雅也は彼女が他人におっぱいを鷲掴みされる姿に、チンポはズボンの上でカチカチになっている。
博さんに言われ、ひとみは雅也に見せつけるように、感じる顔をする。
すると、最後のコースがまわり、水がかかる位置にやってくる。
ジャーバーとひとみは全身に水がかかる。
コースターのクライマックスの所でお約束の水が掛かる。俺と彼氏はカッパのおかげで大した事は無かったが、ひとみはキャミソールがしっかり水をかぶり、ボディラインが出る感じに…
しかし、それ以上に雅也を興奮させたのは、水のおかげでキャミソールまで透ける状態になり、俺がひとみの生乳を揉むところがハッキリと見える状態になったこと…
水を被りながらもまでに感じてる顔を向けるひとみ。早くコースターを降りてトイレに駆け込みたいと思う程に雅也のチンポはカチカチだった。
コースターのスピードが落ちてくると、ひとみから俺は手を離していく。ロックが解除されると、俺はカッパをひとみに被せ、他の客と共に人混みに消えて行く。
俺のカッパを被っているが、ひとみの格好は正直、裸みたいなモノだった。キャミソールどころか、スカートも濡れて前もうっすら透けてしまっていた。
雅也が興奮気味に近付き。
(ひとみ…気持ち良い顔してたじゃん♪…あそこまでされるとは思わなかったけど、ひとみの顔見たら僕も興奮しちゃったよ〜)
…彼氏の言う言葉じゃない…でも、ひとみは彼氏が喜ぶのはわかっていたし、多分チンポ硬くするのもわかっていた。
今夜はこの辺で。ありがとうございました。
雅也も博さんはカッパを着ていて、対してひとみは白のノースリーブのキャミソールも赤のミニスカートは水がかかり、びしょ濡れになる。
白のノースリーブのキャミソールから、おっぱいが丸見えになっていた。
博さんは気を遣って、カッパをかぶせて、人目をさける。
すると、雅也が興奮して声をかけてきた。
(雅也も興奮した?私もあんな場所でされた感じちゃった。)
興奮がおさまらない雅也は、博さんにラインする。
観覧車に彼女と一緒に乗って欲しいと。雅也は上から見たいので、窓から彼女の胸を揉んで見せてとお願いする。
今日はありがとうございました。明日も見に来ます。
さて、次は何に乗るのかと思ったら、雅也からレスが入った。
どうやら観覧車にひとみと乗って欲しいらしい…なるほど、今度は揉まれてるところをガン見したいんだ。
俺は了解のレスを入れると観覧車に向かった。着くと、ひとみ達も現れて並び始めたので、その後ろに並ぶとひとみがチラッと俺を見て笑顔を向けた。
…彼氏さん、悪いが乳もみだけじゃ終わらないよ♪…そう思いながら順番を待った。
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