このような美女が自分に服従し、恍惚の表情で肉棒に奉仕する姿を見ると、出したばかりのモノがすでに固くそそりたつ。
「いいねぇ…そのご奉仕精神を忘れたらダメだよぉ…?」
舐めとるだけでなく、丁寧に口にくわえ肉棒に尽くす姿は卑猥という言葉そのものだった。
そこで乳首を摘まみキュゥッと引っ張ったところで、口も離さず唾液を垂れ流しながら決してしゃぶることを止めない。
しかも残り汁まで綺麗に吸い取る従順さは躾けよりも彼女の性質を表しているように見えた。
「最高に使い心地のいい口マンコだ…でも具合が良すぎるせいでまた百合香のオナホマンコを使いたくなっちゃったよぉ?
ちゃ~んと責任をとらないといけないよね?
その下品な身体が隅々まで見えるように、俺の上に跨って奉仕するんだ。 わかるねぇ…?」
どれだけ使い込んでも拒否する素振りすら見せない彼女に悠々と命令を放つ。
つい数時間前まで卑猥でありながらも雄を知らなかった彼女が、雌としてとして尽くす喜びにここまで従順だとは嬉しすぎる誤算。
だからこそ欲望が次々にあふれ出していた。
リアル予定はなかなか思ったようにいかないのはこちらも同様なので、お気になさらずに。
むしろあの時間でもお返事いただきありがとうございます。
こちらも最初のときのように集中レスはなかなかできないので…隙間時間で覗くようにしますね。
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