後、数年で定年を迎える55歳の数学教師。背丈は170程で普通だが、引き締まった身体とぶら下げてるモノは規格外で…
ココへの転任前は自慢のモノを武器に同僚教師や単位目当ての生徒を処理穴として抱えていたが、流石に噂が立ち始め大事になる前に来たのだった。
後数年なので静かに過ごそうかと思っていたのに、再び単位目当ての処理穴が現れるとは…
私は誘いに乗ってみることにした。誘いの言葉に。
「じゃあ、放課後に準備室に来てもらえるかな?…校舎の外れの準備室が今、私に与えられてる部屋なんだよ。」
そう言って、準備室に誘う。流石に校長等、ほんの一握りの役職教師には、私がココに来た経緯を知っているのでなるべく他の教師や生徒から目を遠ざける為にわざと人気の少ない外れの準備室を与えていた。
しかし、それが私にとっては逆に何をするにも都合の良い環境になっていた
「ふぅん…わかった…じゃあ放課後ね」
私はまた単位が貰えると思ってウキウキしていた。
そして放課後…指定された準備室に入った。
「先生…お口で気持ちよくしてあげるから…単位ちょうだいね…」
挑発的な言葉で年上の定年間近の先生を誘惑する。
「ほら…見せて上げる…」
そう言ってブラウスのボタンを外して胸の谷間も見せつける。
放課後、私が待つ準備室に古川がやって来た。そして部屋に入るなり、ブラウスの谷間からなかなかの谷間を見せて煽ってきた。
そんな古川に私は。
「まぁ、そんなに焦らないで。私も生徒にしてもらえるなんて、もう無いと思っていたからね。」
そう答えると部屋に置かれたソファに腰掛けるとズボンをゆっくりとパンツごと脱ぎ去った。もちろんまだ柔らかい状態のモノだが、その大きさの異常さは古川に十分伝わる。
「カギを閉めてこっちで頼むよ…で、先生オッパイ好きなんだよね。古川の大きなオッパイ見せられながらヤラれたら簡単に先生負けちゃうかも…(笑)」
そう話しかけて、古川を誘った。簡単に単位が取れそうな言い方をしていくが、もちろんそうならないなんて古川にはまだ分かるわけもなく…
「先生…おっぱいが好きなんだ…いいよ…見せて上げる…」
(ふふっ…今回も簡単だね。所詮男なんて…)
言われた通りに鍵を掛けて、ズボンとパンツを脱いだ先生の前に移動した。
(意外と大きいのね…でもすぐに終わるはず)
私は何も考えずにブラウスのボタンを全部外しピンクのブラををズラした。
「どう?大きいでしょ?興奮させて上げる…」
あくまで優位に立っている感じで露出した肉棒を口に咥えた。
「ンッ…ンッ…」
慣れたフェラを披露する。
「先生…今から5分ね…」
スマホのタイマーをセットした。
私の要求通りにオッパイを曝け出しながらモノをくわえ始めた古川。慣れた感じで竿の部分に舌を這わせた後、舌を絡めながら口に含んでいった。
(なかなかじゃないか…気持ち良くする術を知ってるな。でも、それまでだな…)
少しずつ硬さをますチンポ。当然それに合わせて大きさも大きくなり、古川の口を直ぐにいっぱいにする。
「言うだけあるね…先生オッパイも見せてもらってるし、古川のフェラ気持ちいいし…持つかなぁ?(笑)」
古川を褒める言葉を並べるが、到底イカせるまででは無い。
(期待持たせながら勝たせてもらうかな…)
そう思って古川に。
「古川…先生に少しハンデ…ちょうだい…」
そう言うと、手を伸ばしてオッパイを揉み始める。慣れた手付きで大きさを確かめるように…そして乳首を摘んでコリコリ弄りながら。
「古川…オッパイ柔らかいなあ…大きいし…張りも有るし…フェラ気持ちいい…」
しばらくは古川のペースでくわえさせていく。
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【プロフ動画】tiktokの配信はこんな感じ
ナンネ用に短くしただけなのでtiktok... ID:chihirocchi
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