放課後、私が待つ準備室に古川がやって来た。そして部屋に入るなり、ブラウスの谷間からなかなかの谷間を見せて煽ってきた。
そんな古川に私は。
「まぁ、そんなに焦らないで。私も生徒にしてもらえるなんて、もう無いと思っていたからね。」
そう答えると部屋に置かれたソファに腰掛けるとズボンをゆっくりとパンツごと脱ぎ去った。もちろんまだ柔らかい状態のモノだが、その大きさの異常さは古川に十分伝わる。
「カギを閉めてこっちで頼むよ…で、先生オッパイ好きなんだよね。古川の大きなオッパイ見せられながらヤラれたら簡単に先生負けちゃうかも…(笑)」
そう話しかけて、古川を誘った。簡単に単位が取れそうな言い方をしていくが、もちろんそうならないなんて古川にはまだ分かるわけもなく…
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