「先生…おっぱいが好きなんだ…いいよ…見せて上げる…」
(ふふっ…今回も簡単だね。所詮男なんて…)
言われた通りに鍵を掛けて、ズボンとパンツを脱いだ先生の前に移動した。
(意外と大きいのね…でもすぐに終わるはず)
私は何も考えずにブラウスのボタンを全部外しピンクのブラををズラした。
「どう?大きいでしょ?興奮させて上げる…」
あくまで優位に立っている感じで露出した肉棒を口に咥えた。
「ンッ…ンッ…」
慣れたフェラを披露する。
「先生…今から5分ね…」
スマホのタイマーをセットした。
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