私の目的はフェラでイカせるだけ。
「先生がしたいなら…いいよ…」
上目遣いで胸を触らせフェラを続ける。
「ンッ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…」
(それにしても大きい…今までで一番かも…でも…関係ないよね…)
フェラをしていると胸を揉む手が敏感な乳首に…
「んあっ…先生…ダメだよ…乳首は反則…」
甘い声を上げながらフェラを続けた。
どうやら古川は乳首の反応が良いようだ。執拗に弄るとフェラが止まり甘い声を漏らす。
(おいおい…こんなんじゃ到底イカせることは出来ねえぞ…)
スマホをチラ見する古川…半分が過ぎた。チンポは古川の口の中でしっかり大きくなり、その半分くらいしか口に含めてない。
「今日は我慢出来てるよ♪…せっかくの古川のフェラ気持ちいいから少しでも長く味わうようにしないと…」
そう言うが、もちろんこの程度ではイカ無い…もっと喉奥に深く突っ込むようなフェラを今までさせてきたのだから。
そんな私の言葉に古川のフェラが激しくなっていく。単位の為、勝負に負けない為…今までの教師にはしたことがない舌使いをしながらジュルジュルと音を立てて咥える古川。
(おうおう…ヤバいと思って攻めてきたか?…でも無駄だぞ(笑)…)
激しくなったフェラに希望を与えるように話す。
「あぁ、古川…激しい…こんなフェラするんだ…残り一分になったら、先生もイクように頑張るからな…」
そう言いながら乳首を更に摘みながら執拗に弄る。そろそろ古川を落としに掛かるか…
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【プロフ動画】あの時の声❤️
ID:rika2026
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