初対面の男に乳首を撫でられ甘い声を上げながら主人に言った事がない言葉を口にした事で理性が薄れていくのを感じていた。
(私は…これから…どうなるの…?)
この人は本当に私を性奴隷として調教しようとしている。
淡白なセックスしか知らない私に性の悦びを教えてくれるかもしれない。
期待と不安の目で見つめていると私が脱いだ服を畳むように言いつけられる。
「はい…黒崎様…」
最初はぎこちなかった「黒崎様」という声も何故か慣れたように口から出る。
自分が脱いだワンピースと下着を丁寧に畳む所作を身体を黒崎さんはじっと見つめている。
畳み終えると正座をして、改めて土下座をした。
(これから1週間…この人の奴隷…終われば元の生活に戻れる…)
私は覚悟を決めて口にした。
「黒崎様…これからわたくし東野由真を性奴隷として調教して下さい…これから1週間…黒崎様の言う事は何でも聞き、身も心も黒崎様に捧げて性奴隷としてご奉仕させて頂きます。
どうか…由真を調教して…性の悦び…を…教えて下さい…」
奴隷宣言をして遂に1週間の調教生活が始まろうとしていた。
太ももを伝う愛液の跡が、玄関の床に薄く光っている。
「誓いは受け取った。リビングへ行こう。玄関で土下座させるのは最初だけだ。」
私と由真は、リビングへ移動した。
広いソファと柔らかな照明が灯る部屋。
私はラフなシャツとスラックスに着替え、ゆったりとソファに腰を下ろす。
由真は裸のまま、私の前に立たせた。
「ここが由真が一週間過ごす場所だ。
服は基本的に着ない。いつでも私の目で由真の身体を楽しめるように。」
私は由真を自分の膝の間に立たせ、再び両手で豊かな乳房を包み込んだ。
先ほどより少し大胆に、しかし痛くはせず、揉みしだきながら乳首を重点的に刺激する。
「ン……あっ……」
由真の甘い声が再び漏れる。
私は満足げに微笑み、耳元で囁いた。
「由真、さっき自分で言ったね。
『性の悦びを教えてください』って」
指先で乳首を優しく摘まみ、素早く振動させるように刺激しながら、もう片方の乳首を舌で軽く舐め上げる。
温かい息を吹きかけ、時折歯を立てて甘噛みも交えつつ、由真の反応を確かめる。
「ほら……乳首がこんなに気持ちいいんだよ、由真。
『指と舌で乳首を吸われて……すごく感じてます』
気持ちいいと思ったら、声に出して言ってごらん。
恥ずかしい言葉を言えば言うほど、由真の身体は素直に悦んでくれるから。」
由真の腰がくねり、膝が震える。
私は片手で由真の背中を支えながら、乳首への愛撫をさらに濃密にしていく。
淡白なセックスしか知らなかったという由真の身体が、徐々にテクニックに溶けていくのが分かる。
「由真のまんこは、もうびしょびしょだね。
乳首だけでこんなに濡らして……本当は敏感なんだ。
こういう時は、なんて言えばわかるよね。」
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り ID:mitsukodeluxe
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