私のおねだりに拓実は満足そうに笑みを浮かべると・・・
拓実「雌犬、孕んだらちゃんとあやかの妹弟を産むんだぞ!」
更に腰の動きを早め、スパートを掛けながら、鞭で私のお尻をパンパン叩いた。
間が空いたため、今まで、鞭で叩かれることは苦痛であった私だったが、今日拓実から
始めて受ける刺激に、禁欲生活のせいもあって鞭打ちの刺激でさえ快楽にすり替えられていく。
そして、拓実の迸りを私は子宮で受け止める・・・。
拓実からの命令はなくとも、逝った身体を起こし、愛おしそうに拓実のちんぽにお掃除フェラをしながら
お礼を言う私の姿は、何も知らない他人が見ると、主と奴隷の主従関係ではなく、愛し合う恋人同士にしか見えない。
それが、あやかにどう伝わるか・・・。
今の私には考える余地も無かった・・・。
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