もう、拓実の思い通りに上り詰めて行く私に口を開く・・・。
まるで誰かに、私が心から拓実にねだっているように見せ付けるように・・・。
拓実「雌犬、そろそろいいだろう?俺も逝きたくなったから、ほら、中出しと孕ませのおねだりさないか!」
ここに来た頃の私だと、拓実に言わされ仕方なく言う感じだったが、再び拓実に洗脳が甦った私は心から拓実にお願いをしてしまう。
ちさと「はあ・・・はあ・・・おちんぽ様を・・・私の中で・・・出して・・・孕ませて・・・はああ」
その感じは、撮影された映像を後に見るあやかにも伝わってしまう・・・。
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