ちさとが、昔のように淫乱マンコ、おチンポ様という言葉でおねだりすると、拓実はニヤリと笑い鞭打ちを止めて
「来たそうそう、チンポのおねだりするとは、淫乱な雌犬だな」
と笑いながら、ガチャガチャと貞操帯の鍵を外す、すると、淫汁でグチョグチョになったマンコが現れ、拓実はマンコを触りながら
「なんだ、まだ、前戯もしてないのに、淫乱マンコからイヤらしい淫汁が、溢れてるじゃないか!、娘のマンコの臭いてま発情したか、変態母親?」
拓実はわざと、いつもの雌犬やあやかと言わず、母親、娘という言葉を使い、ちさとゆなじり、さらに
「ほら、『私は、娘のイヤらしいマンコの臭いで発情し、淫乱マンコを濡らす母親です』と認めろ」
と言ってきた。
ちさとには、認めるまで、拓実はチンポを挿入してくれないことは、わかっていた。
私が、言い換えてまで、昔のように淫乱マンコ、おチンポ様という言葉でおねだりすると、拓実はニヤリと笑い鞭打ちを止めて
拓実「来たそうそう、チンポのおねだりするとは、淫乱な雌犬だな」
二週目にしてもう、過去の感覚を取り戻している私を笑いながら、ガチャガチャと貞操帯の鍵を外した。
既に淫汁でグチョグチョになったおまんこが現れ、拓実はその様子を見ながら・・・
拓実「なんだ、まだ、前戯もしてないのに、淫乱マンコからイヤらしい淫汁が、溢れてるじゃないか!
娘のマンコの臭いで発情したか、変態母親め・・・」
拓実は、いつもの雌犬やあやかと言わず、母親、娘という言葉を使い、私をなじる。
拓実「ほら、『私は、娘のイヤらしいマンコの臭いで発情し、淫乱マンコを濡らす母親です』と認めろ」
私を見下すように言い捨てる。
私が認めるまで、きっと拓実はチンポを挿入してくれないことは、わかっている・・・。
正常ならきっと抵抗があるが・・・もうそんな殻は私には無かった。
また、あの時のように拓実に扱われたい・・・・。
その一心で口を開く・・・
ちさと「私は・・・娘のイヤらしいマンコの臭いで発情し、淫乱マンコを濡らす母親です・・・
淫乱マンコでオチンポ様にご奉仕させてください・・・」
あやかの事はもう、頭から消え去り、自分の欲望だけに流されていた。
ちさとが認めると、拓実はリードを引っ張り寝室に入ると、ベットに横になり
「娘のマンコ臭いで発情する、変態母親に俺が動くなんてあり得ないよな?ほら、俺のチンポ勃起させて、自分で挿入して腰振れよ!しかし、娘のパンツは口までしか上げずに臭いは嗅ぎ続けろ、その方が変態な雌犬は興奮するだろ」
と笑いながら、ちさとに命令した。
拓実の主張を認めると、拓実はリードを引っ張り寝室に連れて行かれる。
ベットに横になる拓実・・・
拓実「娘のマンコ臭いで発情する、変態母親に俺が動くなんてあり得ないよな?
ほら、俺のチンポ勃起させて、自分で挿入して腰振れよ!
しかし、娘のパンツは口までしか上げずに臭いは嗅ぎ続けろ、その方が変態な雌犬は興奮するだろ」
拓実は笑いながら命令する。
これ以上無い、屈辱を味わいながら自分の欲望を満たす為に拓実に媚びるように
パンツは口元まで上げるだけで、口で拓実のジッパーを下げ、まだグッタリした
チンポを口で引き出す・・・。
歯を立てないように細心の注意を払って行なっている。
完全に拓実の牝犬・・・あの頃の私に戻っていた。
|
|
【プロフ動画】#爆乳 #フェラ #アナル舐め セフレA【4-3】爆乳淫乱主婦。風呂場では... ID:m-o0329
|