拓実の命令に疑問は抱くが、もし、あやかの使用済み下着を
持って行かないかったら、拓実にかまって貰えず、帰らされるかもしれないと思うと
身は疼きだし、拓実の調教を身体が欲っし、理性までも破綻し始めていた。
そして、躊躇いもなく、あやかの使用済み下着を洗濯籠から拾い、鞄に入れてしまった。
前の訪問とは違い、私は慕うごとく拓実の部屋に向かっていた。
拓実の部屋に着くと、拓実は鍵を開け玄関で招き入れる。
玄関に着くと、下駄箱の上に、私用の真っ赤な首輪と、もう一つピンクの首輪が置かれていた。
ちさと(また、拓実は新しい奴隷を調教してるの?・・・)
私の他にも誰か・・・そう思うが、それが娘のあやかだとは、想像も出来なかった。
もし、拓実に嫌われたら捨てられてしまう・・・と思い、玄関でそそくさと服を脱ぎ首輪を嵌め
雌犬姿になると、拓実を呼び、調教の懇願と貞操帯を外すようせがむしか無かった。
ちさと「拓実様・・・今日もご調教よろしくお願いします・・・
はやく・・・この・・・邪魔モノを外してください・・・
それと・・・コレをどうぞ・・・」
もう、母も婦長もその面影は無かった・・・。
拓実は、ちさとに呼ばれ玄関に現れると、ちさとからリードと乗馬鞭を受けとる。
そして、いやらしく、ちさとの目の前で貞操帯の鍵を振りながら
「雌犬、邪魔な物って、貞操帯のことか?外して、なにされたいんだ?」
と笑いながら、ちさとに問いかける
私の呼ぶ声で、拓実は玄関に現れる・・・。
首輪の私は土下座して、リードと乗馬鞭を捧げる。
あやかの下着は自分の着てきた服の上に置いておいた。
そんな私の姿を見て、いやらしく目の前で貞操帯の鍵を振りながら
拓実「雌犬、邪魔な物って、貞操帯のことか?外して、なにされたいんだ?」
完全に拓実のペースとなっている。
私が考えている事など、全て拓実にはわかっていたのだ。
ちさと「申し訳ありません・・・拓実様に着けて頂いたのに・・・
だけど・・・牝犬には我慢出来ません・・・お情けを・・・私に・・・」
拓実は、床で土下座して頼むちさとの背中を乗馬鞭で、バシッと叩き
「雌犬、誰がそんなお情けだとか上品な言葉使い教えた!ちゃんと、昔のように、口マンコ、淫乱マンコ、ケツマンコ、おチンポ様と言わないか!」
と、さらにバシバシと鞭で叩くと、拓実は服の上に置かれた、あやかの下着を見つけると、手に取り、ちさとの頭から被せ、ちさとの鼻の部分にパンティのクロッチ部分がくるようにする。
「どうだ、あやかの下着の臭いは?」
と問う。
ちさとは、臭いからあやかの淫汁の臭いを強く感じた。
拓実の前で床で土下座する、私の背中を乗馬鞭で、バシッと叩く・・・。
拓実「雌犬、誰がそんなお情けだとか上品な言葉使い教えた!ちゃんと、昔のように
口マンコ、淫乱マンコ、ケツマンコ、おチンポ様と言わないか!」
気に障ったのか、さらにバシバシと鞭で叩いた。
私にはまだ自尊心のカケラが残っている、拓実はそんな私に絶対服従を植え付ける。
そして、服の上に置かれた、あやかの下着を見つけると、手に取ると私の頭から被せ
鼻の部分にパンティのクロッチ部分がくるように被せた。
拓実「どうだ、あやかの下着の臭いは?」
思いもよらずに、あやかの下着からはあやかの淫汁の臭いを強く感じる・・・。
ちさと(どう言う事・・・まだ子供なのに・・・)
私はあやかの女性としての成熟を思うが、胸騒ぎを覚えていた・・・。
しかし、私のほんの少し残っていた自尊心も、拓実の鞭に崩れ去る・・・
ちさと「はあ・・拓実様・・・淫乱マンコに・・・オチンポ様を・・・」
(ごめんね・・・あやか・・・もう、ママ・・・ダメみたい・・・)
あやかのパンティはまるで仮面のように私に被されている。
クロッチは私の鼻や口を覆うようになり、あやかの淫汁は私の被虐性をも高めた。
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