拓実の主張を認めると、拓実はリードを引っ張り寝室に連れて行かれる。
ベットに横になる拓実・・・
拓実「娘のマンコ臭いで発情する、変態母親に俺が動くなんてあり得ないよな?
ほら、俺のチンポ勃起させて、自分で挿入して腰振れよ!
しかし、娘のパンツは口までしか上げずに臭いは嗅ぎ続けろ、その方が変態な雌犬は興奮するだろ」
拓実は笑いながら命令する。
これ以上無い、屈辱を味わいながら自分の欲望を満たす為に拓実に媚びるように
パンツは口元まで上げるだけで、口で拓実のジッパーを下げ、まだグッタリした
チンポを口で引き出す・・・。
歯を立てないように細心の注意を払って行なっている。
完全に拓実の牝犬・・・あの頃の私に戻っていた。
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