ちさとが、昔のように淫乱マンコ、おチンポ様という言葉でおねだりすると、拓実はニヤリと笑い鞭打ちを止めて
「来たそうそう、チンポのおねだりするとは、淫乱な雌犬だな」
と笑いながら、ガチャガチャと貞操帯の鍵を外す、すると、淫汁でグチョグチョになったマンコが現れ、拓実はマンコを触りながら
「なんだ、まだ、前戯もしてないのに、淫乱マンコからイヤらしい淫汁が、溢れてるじゃないか!、娘のマンコの臭いてま発情したか、変態母親?」
拓実はわざと、いつもの雌犬やあやかと言わず、母親、娘という言葉を使い、ちさとゆなじり、さらに
「ほら、『私は、娘のイヤらしいマンコの臭いで発情し、淫乱マンコを濡らす母親です』と認めろ」
と言ってきた。
ちさとには、認めるまで、拓実はチンポを挿入してくれないことは、わかっていた。
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