私が、言い換えてまで、昔のように淫乱マンコ、おチンポ様という言葉でおねだりすると、拓実はニヤリと笑い鞭打ちを止めて
拓実「来たそうそう、チンポのおねだりするとは、淫乱な雌犬だな」
二週目にしてもう、過去の感覚を取り戻している私を笑いながら、ガチャガチャと貞操帯の鍵を外した。
既に淫汁でグチョグチョになったおまんこが現れ、拓実はその様子を見ながら・・・
拓実「なんだ、まだ、前戯もしてないのに、淫乱マンコからイヤらしい淫汁が、溢れてるじゃないか!
娘のマンコの臭いで発情したか、変態母親め・・・」
拓実は、いつもの雌犬やあやかと言わず、母親、娘という言葉を使い、私をなじる。
拓実「ほら、『私は、娘のイヤらしいマンコの臭いで発情し、淫乱マンコを濡らす母親です』と認めろ」
私を見下すように言い捨てる。
私が認めるまで、きっと拓実はチンポを挿入してくれないことは、わかっている・・・。
正常ならきっと抵抗があるが・・・もうそんな殻は私には無かった。
また、あの時のように拓実に扱われたい・・・・。
その一心で口を開く・・・
ちさと「私は・・・娘のイヤらしいマンコの臭いで発情し、淫乱マンコを濡らす母親です・・・
淫乱マンコでオチンポ様にご奉仕させてください・・・」
あやかの事はもう、頭から消え去り、自分の欲望だけに流されていた。
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