私の懇願に拓実はやっとストッパーを抜いてくれた。
もう、限界を超えていた私は恥ずかしい破裂音と共に
拓実の目の前で排泄してしまう・・・。
しばらくすると、部屋中に臭気が充満し、恥辱も最高潮に
拓実「雌犬、臭いな」
拓実は笑いながらシャワーヘッドを外し、突然ノズルを私のアナルに挿入し
水のバルブを捻り水をだした。
拓実「チンポを雌犬の臭い糞で汚されたくないから、綺麗になるまで水洗浄だ・・・」
私のお腹は、見る見る膨れるまで水を入れられ、ノズルを抜く作業を排泄される水が綺麗になるまで
2回、3回と繰り返し、綺麗になると・・・
拓実「ようやく、綺麗になったな、今からちさとのケツマンコに挿入してやるからな」
突然の事に項垂れる私を四つん這いにし、アナルにチンポをあてがう。
確かに昔、拓実により拡張されたアナルは、時間が経過していて、既に元に戻っていて、拓実が挿入しようとすると
私には激痛が走った・・・。
ちさと「あ、あああ・・・ダメ・・・ 裂ける・・・まだ・・・無理
いやああ・・・許して・・・」
しかし、その叫びすら拓実には心地よかった・・・。
拓実は、痛さから逃げるように、尻を振るちさとの尻を掴み
「雌犬逃げるなよ」
とキツくちさとに言う。
そして、縮んでしまった、アナルにメリメリと挿入した。
そして、ゆっくり腰を振り始める
過去の調教で拡張されていたアナルも長期の放置で元に戻っていた
そんな私のアナルは洗浄されたとは言えまだ拓実を迎える準備は整っていない。
昔はそんな時にはワセリンやゼリーを使っていたが、あえて拓実は使っていない。
私は、痛さから逃げるように、お尻を振って逃げるが、そのお尻を掴み
拓実「雌犬逃げるなよ!」
キツく私に言い放つ。
そして、縮んでしまった、アナルにメリメリと音を立てて挿入した。
ちさと「あ、あがあああ・・・ひいい・・・はああ・・・」
ゆっくり腰を振り始める拓実・・・。
しかし、徐々にあの頃を思い出す様に落ち着いてくる。
あの時の調教は年月を隔てても、私の身体に刻み込まれていた。
床に爪を立てるほど、私は痛さと快感を感じ始めている。
拓実の言ったアナルの良さ・・・あの時もそう言っていた事を思い出す。
身分も人格も捨て・・・今の私は小娘の頃に戻りかけている。
夫を裏切り、家庭を捨てた・・・あの頃・・・。
今また、あやかを裏切る形になってしまう・・・。
拓実はそんな事より非情な計画を立てているとも知らずに。
痛さと快感にさいなまれていたちさとだが、徐々に快感の方が強くなり、口からは吐息が漏れ、マンコからは淫汁が垂れ始める。
そんな、ちさとの変化を拓実は見逃すはずもなく、ちさとに
「どうだ、ケツマンコの快楽思い出してきたか、雌犬!お前が、俺の雌犬になった当時もケツマンコを嫌かってたが、別れる頃には、マンコよりケツマンコをせがんでたもんな」
と当時を振り返るように、ちさとを揶揄する言葉を浴びせる。
「また、たっぷりケツマンコの良さ教えてやるからな」
と言い、徐々に腰振りを早めた
久しぶりに味合わされる痛さと快感・・・。
想像以上の状況に、徐々に快感の方が強くなり、口からは吐息が漏れ始める。
突き上げられるたびに、おまんこからは淫汁が垂れ始める。
そんな私の変化を拓実は見逃すはずもなく・・・
拓実「どうだ、ケツマンコの快楽思い出してきたか、雌犬!お前が、俺の雌犬に
なった当時もケツマンコを嫌かってたが、別れる頃には、マンコよりケツマンコを
せがんでたもんな・・・」
まるで私が好きだった様に、拓実は当時を振り返るように、揶揄する言葉を浴びせてきた。
ちさと「あ、あああ・・・はふん・・・あ、あ、はあああ・・・」
確かにあの時の私はどうかしていた・・・レイプされ憎いはずの男に飼われる屈辱。
また歳を重ね同じ男に・・・。
拓実「また、たっぷりケツマンコの良さ教えてやるからな」
徐々に腰振りを早めるのだった。
娘のフィアンセはレイプ犯であり、若かりし頃に家族を壊した憎い人。
しかも、依存させた上で私を捨てた・・・。
いかし、今はどうでも良かった・・・快感に呑み込まれてしまったのだ。
日頃は大学病院の婦長、そして同じ職業の娘を持つ母・・・
だが、もう私は拓実の情夫に成り果てる・・・・。
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