拓実が腰振りのスピードを上げると、ちさとの快感も増してきて、拓実は
「雌犬、一緒に逝くぞ!」
と言い、拓実はちさとのアナルに射精した。
すると、同時にちさとも逝き、そのまま、雌犬の仕事であるお掃除フェラも忘れ深い眠りについてしまう。
翌朝、拓実に
「雌犬、そろそろ帰らなくていいのか?」
の声で起こされ、ちさとは慌てて身支度して帰ろうとすると、拓実はちさとに、ガチャリと金属の貞操帯を装着し
「鍵は来週来たら外してやる」
と言われる。
実は、ちさとは拓実と別れた後、男性恐怖症で男性は断ってきたが、拓実に開発された体は疼き、疼きを止めるため、拓実の残していったバイブで毎日オナしていたのだった。
それが、1週間禁欲生活になるのだった。
(実は、旦那にタトゥーを見られたのも、オナをしていたのを見られたためだった)
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