(ヤバい、バレてた)
「た、たまたまだよ、べ、べつにおばさんのオッパイなんか興味ないよ、偶然だよ」
視線に気づかれていた事に焦って”偶然だ”と慌ててごまかした、そして
「どこまで?って勿論彼女なんだからやったさ、もう俺の女」
彼女との親密さを聞かれて少しドヤって答える。
そして少し余裕を持ったフリして彼女との関係に答える
(もうこれで盗み見た事はごまかせたかな?)
そう思って油断したところで急に
“内緒にしてたらオッパイ触らせてあげる”と言われ
「触らせてくれるの?…あっ」
つい声を出して喜んでしまう、そしてついオッパイを凝視してしまった、
次の瞬間には失敗したと思ったけど、眼の前でおばさんがしてものすごい勝ち誇った顔でほくそ笑んでる
「そんなこと言って僕を誂って面白いの?」
からかわれたとわかって拗ねる僕、でも正直
“オッパイ触らせて上げる”
と言われてから恥ずかしいけど少し勃起してた
ほら、やっぱり触りたいんだ。そうなんでしょう。
でもさぁ、彼女さんと1回やっちゃったからって俺の女だなんてすごい自信なんだね。ふふふ。
じゃあさぁ、おばさんも悠君の女にしてもらおうかな?
どう?おばさんみたいな太った女は嫌い(ぽっちゃり、ムチムチです))
おばさんを悠君の女にしてくれたら、おっぱい触るだけじゃないよ。もっといろんなことできちゃうよ。
(おばさんを僕の女に?)
急にそんな事を言われて頭が真っ白になる。
今日は彼女とデートのつもりで数日なんとかオナニーを我慢でしていた。
そのせいでさっきの“女にしてくれる?”ってセリフのお陰でもう誤魔化しきれない程勃起した僕。
すぐにもお願いしてオッパイに触らせてほしかったけどなんだか悔しくて思わず立ち上がりおばさんの前まで行くと
「ぼ、僕のお女にな、なりたいなら命令を聞け、おっぱ、オッパイを出せ出せ」
とカミカミながら命令をする、が、精一杯威厳を持って命令したつもりでも当のおばさんは視線を僕の股間に向けて余裕を持ってニヤニヤしている、
(ヤバい、勃起してるのバレバレだ)
そしてそのままだと痛いでしょう、もし“お願い”するならなんとかしてあげようかな?オッパイ以外も色々…と意味深な笑いをしながら服の上から自分のオッパイを持ち上げて見せてきた
「お願いします」
僕はあっさり折れてお願いをしてこれからの展開の期待して痛いほど勃起していた。
いいよ悠くんが出せって言うなら、本当におっぱい見せちゃうかな? (しっかりと目を合わせながらTシャツを脱ぎ、ブラを外し)ねぇ。おばさんも見せてあげたんだから、悠君の(膨らんだ交換を形を確かめるように、撫で上げながら)おばちゃんも見たいなぁ…見せてくれたら、おばさんのおっぱい触らせてあげる…ねぇどうする?
「ああぁぁ」
おばさんのオッパイに見とれているとふいに股間を撫でられて変な声を出してしまう。
腰が引けた僕は
「お、お願いします」
情けない声で答えた後、つい全裸になってしまった、サボりながらもボクシングしてるから筋肉には自身があったが、いざ裸になって見ると凄く恥ずかしく、固くなったモノを手で隠したかったが
目の前の生乳の誘惑には抗えず、我慢するためになんとか我慢した。
「お、お願いします」
おばさん相手ならこのまま襲いかかってもなんとかなりそうだったけど、小さい頃から知ってるせいか身長はとっくに追い抜き、力も勝っているはずだけど何故か逆らえずにいた。
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