32歳、180cm75キロ
スイミングスクールコーチ経験有
すみません。出来たらプロフィールお願いします。
展開
水着で勉強を教えて行く中で水泳を教える事に(ベットの上で)
よろしくお願いします。
先生にはその時中二の妹さんがいた。
そのせいか私みたいな子のあしらいが凄い上手だ。
慣れてるのだ。
だから尋ねてみたらビンゴだった。
年が離れてるからあまり喧嘩にはならないらしい。
妹さんらのグループが海水浴に行くつきそいをしたりとかなり面倒を見てるようだ。
もっとも保護者役として親御さんから出るバイト料につられてらしいけど。
先生は私以外にも家庭教師を掛け持ちしているし、お金には困ってる様子はない。
本当に嫌だったら引き受けないだろう。
私は先生は私ぐらいの女の子が実は好きなんじゃないかと思っていた。
私が惹きつけられる理由もそこにあるんじゃないかと思う。
もし、私に全く無関心でお金のためだけだと感じたら、私もつまらなすぎてのらないだろう。
私はまず宿題のプリントから片付ける。先生は斜め後ろに来たりベッドに腰掛けたりしていた。
「妹さんにもこうして勉強教えたりした?」
「しないよw瑠美ちゃんだから目の保養になるんだよ」
あまり意識してないからさらっと軽口を叩けるというんじゃない。そう見せかけて言ってることは本心だと、いつも先生の褒め言葉を解釈していた。
「もっとも瑠美ちゃんが妹だったら、勉強見てあげるから着てって毎日お願いするかもね」
まだオトナの体になりきってない、本人としてはもどかしいカラダに魅力を感じてくれるのが嬉しいし自信になる。
「彼女が焼きますよ」
先生には彼女もいる。
最初の顔合わせでお茶を飲みながら談笑している時、母から質問されてそう答えていた。
「いや、焼くよりも捨てられるw……と思う。誰かと浮気されるより駄目なんじゃない。」
「でもこんな半分子供相手にそんなにむきになります?」
「彼女だってかつては通った年齢なんだよ。瑠美ちゃんぐらいの年の女の子の生態なんて知り尽くしてるよ」
「う~ん…」
「瑠美ちゃんさ…もう自分でしてるでしょ?」
全くの不意打ち爆弾質問だった。
「というか、瑠美ちゃんがしてなかったら嘘だよ。少なくとも自分にはそれくらい大人に見える…だからそういう風に見てる男だと彼女が察知したら間違いなく軽蔑するな。浮気よりタチ悪いって」
先生はそう言うと私の斜め後ろに立ち、私の肩に手を置いて体を近づけてきた。
「今、後ろのドアから彼女が入ってきてこの現場を見たら、そのまま何も言わずに帰るだろうね。彼女の友達とベッドにいる現場を見るより軽蔑されそう」
私は初めての密着すぎる密着にドキドキしながら聞いていた。
瑠美ちゃん、身体はまだ子供だけど考えていることは大人なんだね!
そうそうとそっと肩に触れ軽く肩から首筋を撫でる。
(上から水着越しの胸の膨らみ太腿を見つめている)
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