「ぁ…っ…きゃっ!…んぁっ…ゃっ…ぁ…!」
相手の言葉に恥ずかしげに視線を彷徨わせるが、足の間に相手の身体が滑り込んで両足を左右の座席に乗せるように開かされ。まだ誰にも見られたことのない愛液を溢れさせながらもの欲しげにひくつく割れ目が男の視界に晒され。
口から出た声の大きさに慌てて口を両手で塞ぎ。
その動作で腕が胸を寄せて谷間を強調し。
「ふぁ…っ、ぁっ…んんぅっ…!」
割れ目近くにある相手が言葉を発する度に息が割れ目にかかり、ビクビクと腰を跳ねさせてしまい。
(み、見られ、てるぅ…。こんな、近く…でぇ…)
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