スクリーンの光に照らされた下腹部は綺麗に整えられ、濡れた割れ目は引き締まっていて。
あどけなさが残りながらも性的な成熟を遂げた女性器には、まだ男を知らない雰囲気が漂い。
「愛液まみれのマンコが丸見えになってるよ…いやらしい格好だなぁ」
瑞々しささえ感じる女性器に劣情を催しながら、刺激を求めるようにひくつく割れ目を凝視し。
更に辱めてやろうとユキの足元に身体を潜らせると、ユキの両脚を開いて座席の両脇の手すりに掛け。
脚を M字に大きく開いたまま固定し、割れ目を晒す姿勢を取らせ。
ユキの股間の前にしゃがみこんで秘部に顔を近づけ、じっくりと観察し。
「割れ目がヒクヒク動いてエロいなぁ…。可愛い顔してるくせして、マンコからはスケベな女の匂いがムンムン漂ってるぞ…」
濡れた蜜壷に鼻を近づけて匂いを嗅ぎ、雌の匂いを堪能するように鼻を鳴らして羞恥を煽り。
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