きっとダメだ・・・この人のが・・・。
私は覚悟を決めるしか無かった・・・。
しかし、男の人はの願いに答えたかのようにペニスを抜くと
身動きできない私の顔に射精した・・・
ちさと「あ、あああ・・・」
目の前に大きく膨れたペニスが現れたかと思うと、生温かく、生臭い
精液が私の顔を穢していく・・・。
中に出されなかった事にホッとするが、続く男の人の言葉に絶句する。
男の人「ちさとちゃん・・・何でもすると言ったよね・・・だったら明日高校時代の制服を着て
電車に乗るんだ、明日は電車で痴漢デートとしゃれ込むとしようじゃん・・・
ちさとちゃん・・・もし、来なかったら分かるよね・・・AVデビューでもするなら別だけどね」
男の人は私の顔一杯に射精すると、満足そうに私の顔から胸、お腹にまで塗りたくる。
私の事を手懐けた・・・そして、私は男の人のモノ・・・。
それはマーキングしているかのように、私の抵抗心を削ぎ落とす。
そして、私の拘束を解いて解放する。
男の人は私にスマホを見せる・・・。
その中には今日受けた屈辱のすべてが記録されていた・・・。
拉致されてから全てだった・・・。
それは他でも無い、私が言った何でもするを実行させる為・・・。
男の人は明日のスケジュールを私に伝える・・・。
私が今日の事を誰にも言わないと確信しているかのようだった。
男の人は私を解放する・・・見えない首輪とリードを繋がれて・・・。
素っ裸の私の前に、男の人は紙袋を置いて・・・
男の人「これを着るんだ・・・明日もこれだよ・・・」
私は裸で帰る訳にもいかず、明日の高校時代の制服だってもう手元には無い・・・
どうしようと思っていたところでの男の人の提案だった。
紙袋の中には、夏のセーラー服と下着だった。
私の高校時代はブレザーだったが、余計な事で男を刺激するのはダメだと思った。
そして、待ち合わせの駅と、電話番号とLINEを交換させられる。
待合せの駅は通勤で使っている路線・・・。
会社の人に会ったらどうしよう・・・。
不安だけしか無い・・・。
そして、また車に乗せられ自宅近くで開放された・・・。
(ちさとを解放した翌日…俺はちさとを待つために待ち合わせした〇〇線〇〇駅に30分前に到着してちさとを待とうとしたら…ちさとはもう到着していたのだ。
ちさとはちゃんと紙袋に入れた夏服のセーラー服姿で落ち着かない様子で俺を待っていたのだ!
ちさとはさすがにセーラー服は似合わないぐらいに大人の女性の色香を漂わせている。)
「ちさとちゃん…時間間違えた?随分と早い時間に着たみたいだけと…さすがにちさとちゃんは大人の女性だからセーラー服は恥ずかしいかな?随分と色っぽい女子高生になってしまったね…ちさとちゃん…インナー着て来なかったの…でもちさとちゃんには両手で吊り革を持ってもらい、俺の許可が無い限り吊り革を離してはダメだよ!」
(俺はちさとに電車に乗るルールをちさとに伝える…ちさとは恥ずかしさに100パーセント耐えながらルールに従うと確信してちさとと一緒にホームへと向かう)
自宅前で解放されてセーラー服のまま自分の部屋に・・・
あの男の人に全て知られ、しかも恥ずかしい動画もたくさん撮られて
私には逃げ道なんて無かった。
エントランスに入れば、あの人が追ってくる事も出来ない。
エレベーターに乗り、自分の階のボタンを押す。
いつもなら誰にも会うはずもない時間・・・。
どうにか誰にも会わずに、自室に到着する。
なににもまず、シャワーを浴びたい・・・。
色んな恥辱を受け、顔から身体に掛けられたあの人の精液・・・。
また、昔のレイプの事を思い出す・・・。
警察に届ける?・・・いや、どんな事されるかわからない・・・。
じゃあ・・・明日、行かない?・・・そんな事したらきっと・・・。
私は眠れない夜を過ごしていた。
翌朝・・・
解放された翌日、私はあの人に言われた通りセーラー服にインナーは着ずに
下着だけで家を出る。
遅れたら大変だと思ったのと、人目を避ける為だった。
待ち合わせ場所の〇〇線〇〇駅に一時間前に到着していた。
約束通り、あの人に貰った夏服のセーラー服姿で待っていた。
さすがにセーラー服は似合わない年代になり、大人の女性の色香を漂わせていた。
インナーが無く、腕を上げればおへそが見えてしまう・・・。
あの人も、30分も早くその場に現れた・・・
男の人「ちさとちゃん・・・時間間違えたの?随分と早い時間に着いたみたいだけと・・・
さすがにちさとちゃんは大人の女性だからセーラー服は恥ずかしいよな?
随分と色っぽい女子高生になってるよ・・・
それに、ちさとちゃん・・・インナー着て来なかったの?・・・でも、ちさとちゃんには
両手で吊り革を持って貰うから、俺の許可が無い限り吊り革を離してはダメだよ!」
男の人は、私に電車に乗るルールを伝え、私は恥辱に耐えながらルールに従うと頷いた。
そして、二人は一緒にホームへと改札を抜ける。
周りからはどんな風に二人は映っているだろう・・・。
私は知り合いにわからない様に、髪をツインテールにしてイメージを変えている。
いよいよ、見えない首輪とリードを着けられた状態での恥辱デートが始まる・・・。
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【プロフ動画】もち ID:gjmadgjm
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