どうにか自分の主張をした私だったが、男の人は動じない。
男の人「そうか・・・でもちさとちゃんが魅力的だからいけないんだよ・・・
俺の場合は下手くそだからちさとちゃんも気づいかれたけど、盗撮の名人だと
気づいたら撮られていたって事になるからね!」
目立たせないでと言う私の願いは聞き入れては貰えない。
それでも、私を安心させる為か・・・
男の人「ちさとちゃん、俺と一緒の時以外は重ね履きして良いんだよ」
もしかして、このままで通勤させる気なの・・・。
動揺している私を尻目に、いよいよ電車がホームに入ってくる・・・。
男の人「ちさとちゃん、乗るよ・・・ここからは俺の許可無しに両手を
吊り革から離したらどうなるが分かるよね?」
電車に乗ってしまうと、無抵抗と言われ私は戸惑うが、後ろから押されて
二人は巻き込まれるように電車に乗ってしまう・・・。
そして、スルスルと当分開くことの無いドアーの方へ追い込まれる。
そこは、痴漢たちが獲物を確保する場所だった。
(ちさとはやはり女性…自ら無抵抗な姿勢…しかもインナーを着ていないセーラー服姿…腕を上げたらおへそが見えてしまうのが確実な状況…ちさとは最後の抵抗を試みようと俺と交渉しようとしているが…俺を納得させる材料がなかなか見つからない。俺はちさとが自ら無抵抗な姿勢になるように無言の圧力をちさとに加え続けている)
自ら無抵抗な姿勢で、狼の巣窟の様な場所に押し込まれ
しかもインナーの無いセーラー服姿・・・腕を上げらされたら
おへそが見えてしまうのが確実な状況・・・。
最後の抵抗を試みようとするが・・・自分の負い目もあり逃げ道は無い。
その人は、私が自ら無抵抗な姿勢になるように無言の圧力を加え続ける・・・。
本来ならこれが、この人から逃げる最後のチャンスなのだが・・・。
そして、案の定痴漢たちが集まり出した・・・。
(ちさとさんごめんなさい。体調悪かったからレス控えてました。
ちさとさん…希望は複数人に襲われる事かな?)
本編
「ちさとちゃん?押し込められちゃったね…でもルールはルールだよ!早く両手で吊り革を持ちなさい!それともこんな下着付けてますよって周りのハイエナ(ちさとを囲む痴漢ども)どもにこのスマホの画面見せちゃおうかな?ちさとちゃんは変態だから見せちゃった方が感じちゃうかな?」
(俺はなかなか約束の姿勢にならないちさとにさっき盗撮したスマホの画面を見せて、ちさとを脅してみると…)
贖う間もなく奥へと押し込められる・・・
もう抵抗する事も出来はしない。
男の人「ちさとちゃん?押し込められちゃったね・・・
でもルールはルールだよ!早く両手で吊り革を持ちなさい!
それともこんな下着付けてますよって周りのハイエナどもに
このスマホの画面見せちゃおうかな?・・・
きっと、ちさとちゃんは変態だから見せちゃった方が感じちゃうかな?」
そんなはず無い・・・しかし、弱みを握られこんな格好で一緒に居る。
どんな弁明をしても、説得力はない・・・。
言った通りの姿勢を取らない私にさっき盗撮したスマホの画面を見せながら
私を更に脅す・・・。
私は仕方無く、吊革に両手を添えて持ち、まるで縛り上げられ吊るされている
ような体勢になる・・・。
インナーを着ていない私はおへそが見え、短いスカート丈から中のマイクロビキニが
覗いている・・・。
階段の時のように抑えて見えなくも出来ない・・・。
私にできる事は、男の人を睨むだけ・・・・。
それでも、他の男たちの視線にも晒される・・・。
男の人は、他の男たちにこれは自分の獲物と睨みを効かせる。
それでも、ハイエナのように隙あらばと狙っているようだった。
(私としては、多人数で無くても大丈夫です。
ハイエナたちに見せびらかす展開でも大丈夫です)
|
|
【プロフ動画】 ID:yuukisana
|