(ちさとからの返事は無かった…そこで俺は腰を振る速度を上げてみると…ちさとは何か嬉しそうに見えた…)
「ちさとちゃん…スピード上げたら、なんか嬉しそうだね…こねくりまくってちさとちゃんの未知のM度導き出してあげるよ」
私の無防備な行動は男の人に感じ取られている。
声に出した訳では無い、私は返事はしなかった。
しかし、男の人は唇を読んで、まるでわかったよと
言う様に腰を振る速度を上げていく・・・。
男の人に私はどんな風に映っているんだろう・・・。
腰に腰を打ち付けながら・・・
男の人「ちさとちゃん・・・スピード上げたら、なんか嬉しそうだね・・・
こねくりまくってちさとちゃんの未知のM度導き出してあげるよ・・・」
なにをされたって抵抗できない・・・。
男の人は私に気を遣ってる様だが・・・。羞恥心を煽ってるだけだ。
なのに、私は受け入れてしまっている。
それも、自分から求める様に・・・。
(多分ちさとは拘束解いても受け入れるだろう…しかし俺はちさとの拘束を解く事はしなかった。
そう…ちさとは拘束をした方が感じるタイプだと感じ取ったからで、その方がちさとが快楽を得られると考えたからだ…そしてちさとがぐいぐい締めてノッて来ていて…俺のチンコも快楽を得ている…)
「ちっ…ちさとちゃん…おっ…俺も気持ちいいよ…でっ…出そうだ!中に出してやろうか?」
(気持ちよくなって…俺は限界を迎えそうになり、ちさとに中に出してやろうかと言って脅してみると…)
男の人がどう感じているのかわからない・・・。
でも、私は見ず知らずの男の人に拘束されて犯されているのに
あろう事か感じ始めていた。
もし、拘束を解かれても受け入れてしまうだろう・・・。
でも、拘束を解くかれたら・・・私は感じるのだろうか・・・。
男の人は、私が拘束されている方が感じるタイプだと感じ取ったように
いや、その方が私が快楽を得られると感じ取ったようだった。
私がそれに応える様に、ぐいぐい締めつけてノッて来ているのを感じている様だ。
そして、男の人はフィニッシュを迎える・・・。
私の中にレイプの記憶が蘇る・・・散々抱かれ、口にもおまんこにも精液を出された記憶・・・。
男の人「ちっ・・・ちさとちゃん・・・おっ、俺も気持ちいいよ・・・でっ、出そうだ!中に出してやろうか?」
ちさと(わ、私・・・気持ち良いなんて・・・はああ・・・)
男の人は気持ちよくなったのか、とうとう限界を迎えて、私に中に出すと告げた。
中になんか出されたら妊娠してしまう・・・それだけは回避したい・・・。
けれど、抵抗出来ない状態でどう拒めば良い・・・。
もう、男の人はいつ爆発してもおかしく無い状態。
ちさと「だ、ダメ・・・中は・・・中はやめて・・・
お願い・・・なんでも言うこと聞くから・・・」
そう言うしか無かった・・・それは、この男の人に屈服した
事に他ならなかった・・・。
(俺はちさとの願いに答えた…チンコをちさとから抜くと…ちさとの顔に発射する…そして)
「ちさとちゃん…何でもすると言ったよね…だったら明日高校時代の制服を着て電車に乗れ…明日は電車で痴漢デートとしゃれ込むとしよう!
ちさとちゃん来なかったら分かるよね…AVデビューでもするなら別だけどね…」
(俺はちさとの顔に発射すると…ちさとの拘束を解いてあげる。そしてちさとを解放すると…ちさとにスマホを見せた…その中にはちさとの今日受けた屈辱のすべてが記録されていたのだ…そしてちさとが言った何でもするを実行させるために明日のスケジュールをちさとに伝えると…俺はちさとが誰にも言わないと感じてちさとを解放することを決断した…)
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