(電車に乗るまでは抵抗してもいいですよ。)
(ちさとと俺は、改札口を通るとみんなはエスカレーターに向かうが二人は階段を利用してホームに向かう…そして…)
「ちさとちゃん…やっぱりスカートから伸びるすらっとした脚…きれいだよ…そしてちさとちゃん…昨日とイメチェンしたね…ツインテール似合ってるよ…俺達ひょとしてパパ活しているように見えてるかもね…ちさとちゃんごめんね…おっさんに見えてるからどうしても恋人には見えて無いとは思うよ…」
(そうして二人は階段を上っていると、俺はちさとのスカートの中にスマホを入れちさとを盗撮しようとしている。)
ちさと「お、おはようございます・・・」
私の全てを知る人・・・私はなにも知らないけど・・・。
男の人は当たり前の様に軽く会釈して歩き出す。
改札口を通ると、他の人はエスカレーターに向かう・・・。
しかし、私達二人は階段を利用してホームに向かった。
男の人「ちさとちゃん・・・やっぱりスカートから伸びるすらっとした脚
とっても綺麗だよ・・・そしてちさとちゃん、昨日とイメチェンしたんだね
ツインテールも似合ってるよ・・・俺達ひょとしてパパ活しているように
見えてるかもね・・・。
ちさとちゃんごめんね・・・俺、おっさんに見えてるからどうしても恋人には
見えて無いとは思うよ・・・」
他愛も無い事を男の人は話すが、私はずっと俯いたまま・・・。
二人は階段を上っていく・・・。
男の人は、私のスカートの中にスマホを入れ盗撮しようとする。
ちさと(え、えええ・・・そんな事するの・・・)
下着は確かに履いている・・・でもそれは昨夜渡されたモノ・・・。
清楚なセーラー服姿に、下着はマイクロミニのブラとショーツ・・・。
それを撮られてると思うと更に顔を真っ赤に染めていた。
お尻を押さえて、男の人を睨むが・・・。
(ちさとは盗撮されないようにしようとスカートを押さえてやめさせようと俺を睨みつけていたが…)
「ちさとちゃん…ちゃんと俺の贈ったパンツ履いているんだね~えらいぞちさとちゃん…睨みつけても…ちさとちゃんはかわいいから迫力無いぞ!」
(ちさとの眼力には迫力がなく、かわいさが目立ってしまっていた…俺は逆にちさとを睨みつけてお前には迫力が無いとばかりに圧力をかけて変わらずにちさとのスカートの中を狙い続けて…)
いくらなんでも恥ずかしすぎる・・・どうにかは盗撮されないようにしようと
スカートを押さえてやめさせようと男の人を睨みつけてみたが・・・
男の人「ちさとちゃん・・・ちゃんと俺の贈ったパンツ履いているんだね~えらいぞちさとちゃん・・・
睨みつけてもねえ・・・ちさとちゃんはかわいいから迫力無いぞ!」
私がいくら睨んでもの眼力には迫力がなく、男の人に効いていない、逆に睨返されお前には迫力が無いと
ばかりに圧力をかけられ、スカートの中の盗撮をやめない・・・。
ちさと「お願いです・・・目立つ事はしないで・・・」
私は知り合いに目撃される事を懸念していた。
でも・・・もし、警察の人に痴漢や盗撮で捕まったら・・・
この人は捕まって・・・ああ、ダメだ・・・私はコスプレしてる・・・
なにを言っても信用されるはず無い・・・。
「そうか…でもちさとちゃんが魅力的だからいけないんだよ…俺の場合は下手くそだからちさとちゃんも気づいたけど、名人だと気づいたら撮られていたって事になるからね!」
(俺はちさとに俺と一緒の時以外は重ね履きするように薦めて…いよいよ電車がホームに入って着た…)
「ちさとちゃん…乗るよ…ここからは俺の許可無しに両手を吊り革から離したらどうなるが分かるよね?」
(電車に乗ると無抵抗になってしまうちさとは戸惑うが…後ろから押されてしまい二人は巻き込まれるように電車に乗ると…)
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